• 異世界ファンタジー
  • 歴史・時代・伝奇

更新&お知らせ&レビュー書き書きしました(10月第三弾)

■『【日水更新】昊国秘史〈巻三〉~元皇太女、琥珀の曠野に號令す~』第五十一、更新しました。

https://kakuyomu.jp/works/16818622172153169225/episodes/822139837787515877

ちょこちょこと墨紫の過去と目的がはっきりしてきました。

母の件もなかなかでしたが、
墨紫が闇堕ちするにはまだ至っておりません。

というわけで、更なる悲劇が用意されていたりします……。


■お知らせ
ここで一度、お休みをいただきます。
10月中は書こうと思っていたのですが、仕事の方が立て込んできましたので。

色々見直したとき、「あ。これはちょっと無理かも」と思い始めました(^^;)
12月半ばくらいの再開を目指します。

書けたら書くかも……(って言う時は大体書かない)です!!

「ヨム」方は可能な限り回ります。

宜しくお願い致します。



■レビュー書き書きしました。

今月第三弾でございます。早速参ります。

『神託により契約の契りを命ず』(雨杜和様)
▼境界に佇む者たちの孤独、邂逅、そして渇望。――古代和風契約婚姻譚
https://kakuyomu.jp/works/16818093086365400213/reviews/16818792439680740777

▼作品ページ
https://kakuyomu.jp/works/16818093086365400213/reviews

この物語は、
【こんな方向け】※レビューからの引用です※
☑艶やかな和風ファンタジーを読みたい方
☑陰のある美貌の貴公子と人ならざる存在の血を引く神巫との恋物語に心惹かれる方
☑政と呪、愛と宿命が交錯する物語を好む方
に、おすすめです☆

是非ご一読くださいませ!
艶やかな世界観に没入観たっぷりの物語です(*´艸`)

【補足】
このレビュー紹介記事について、下げた方がよい場合はお声掛けくださいませ(^^)

2件のコメント

  • 宵さま

    本当に感激しております。レビューとても嬉しかった。心より感謝申し上げます。

    作品、あそこから墨紫が闇堕ちするんですね。それは、個人的には好きなパターン、続きを楽しみにしております。
  • 雨杜和様

    >本当に感激しております。レビューとても嬉しかった。
    そう言っていただけて何よりでした。
    結構好き勝手な感じに書いてしまったような気もして、「大丈夫だったかしら?」「解釈違ってたりしたら……?」などと思ったりもしたので(^^;)

    >作品、あそこから墨紫が闇堕ちするんですね。
    そうなんです。
    南寧心のことも、肝心の「南王の放火事件」についてもまだ書いておりませんので……。

    >個人的には好きなパターン、続きを楽しみにしております。
    ありがとうございます!!
    楽しんでいただけるように、頑張ります(*´艸`)
コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する