カクヨムコンテスト、締め切りまで、あと1ヶ月を切ったわけですが。
正直、間に合うかどうかは瀬戸際で。
未知の世界やもん、10万字。
だからって無駄な文章増やすわけにもいかんし。
でも、この焦りとか葛藤が、自分のお話と真剣に向き合うということを改めて考えさせてくれてるわけで。
そう思うと、今回参加を決めたのは無駄じゃないんやなー、と思う。うん。
創作にまとまった時間を取れるタイプの生活ぢゃないから、早朝の一人の時間や仕事の昼休み、子どもの宿題を見ながら、とかとにかく隙間産業になるけど、ちくちくちくちくスマホ触りながら、大事に進めていく所存です。