おかげさまで、愛の水声、終了いたしました。
登場人物を大江翔太、大江日奈子、山崎佐奈子の三人に絞りましたが、それでもストーリーが難しかったかなと少し気になっています。
人によって好きなキャラクターも異なるかな、この人には人気が集まらなかったかも、など、こちらも気になっています。
スピンオフ作品(例えば、画カラオケ屋さんにいた中性的な子供。画像はそのイメージ)も考えましたが、そちらは保留にしました。
この世にないような、彼らだけの『愛』の形を見た、あなたの心には、何が残りましたか?
最後までお読みくださり、ありがとうございました。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
