骨太なダークファンタジーと、無骨な銃器を愛しています。 人間臭い泥にまみれて抗う「人間」が好きです。 カクヨムコン11参加中。 読んでくれた人の心に、何か熱いものが残るような作品を目指して執筆しています。 最新作:『堕ちた勇者』 応援よろしくお願いします。
プロローグ(最初の3話:計3000字程度)だけでも十分楽しめると思うので、気軽に読んでいってくださいね! もちろん!作品フォローをしていただくだけでも非常に嬉しいので!ぜひぜひ〜 ───── ちょっとでも感動したら、軽いノリでコメント残すことが多いかもです。(ただ感想がダダ漏れしているだけです。返信しなきゃと気負う必要はないので、ご安心ください😌)
つれづれに、思い浮かんだ物語を書き綴っております。 現在は、世界の成り立ちや人々の営みを描くハイファンタジー『傾ぐ世界』を中心に執筆しています。 一方で、完結済みの現代ドラマもございます。 ジャンルは異なりますが、どちらも「こういう物語を書いてみたい」と思ったところから始め、流行や定番にとらわれすぎず、自分なりに物語を形にすることを大切にしています。 派手な展開や分かりやすい作品ばかりではありませんが、登場人物が何を考え、なぜその道を選ぶのか。そして、その選択がどこへつながっていくのか。 そんなところまで楽しんでいただけましたら幸いです。 気になる作品がございましたら、どうぞ気軽に覗いていってください。 お好みに合う物語が一つでもありましたら、これほど嬉しいことはありません。 よろしくお願いいたします。
静かな日常の中にある孤独やぬくもり、 そして小さな命と暮らすことで少しずつ変わっていく心を描いています。 読む人の心にそっと残るような、 静かであたたかな文章を大切にしています。
こんにちは。多くの方の作品を読ませていただく日々を過ごし、ふっと思いついて、自分の頭に浮かんだストーリー達を文字にすることにしました。 スマホのメモ帳に書いては書き直し、直しては、、、。稚拙な文章ですが、もし楽しんでいただけたら、とても嬉しいです
現在、砂漠の街の整備工場から始まるSFファンタジーを連載中です。 実際の車両や機械の構造に即した、手触りのある描写を心がけています。 オイルの匂いと鉄の熱を感じていただければ幸いです。 完結まで、丈たちの旅路を丁寧につづってまいります。応援よろしくお願いいたします。
■ご覧いただきありがとうございます! ■主に『ざまぁ』、『悪役令嬢』などをアレンジした、Web小説を執筆しています。 ■展開の早さとテンポの良さを意識して、サクサク読める作品を目指しています。 ■長編小説やショートショートも書いていきますので、よろしくお願いします! ■星やフォロー、レビューを頂けると執筆の大きな励みになります。よろしいお願いします。 ■本業の飲食店経営の傍ら小説書いていますので気軽に作品を覗いていってもらえると嬉しいです。
皆様、初めまして。 暇潰し請負人と申します。 小説を読むのが好きで、よく本を読んだり、小説投稿サイトを回ったりしています。 ずっと読むだけで満足していたのですが、最近自分でも小説を書いで、多くの人に読んでもらいたいと思うようになりました。 文芸部で小説を書いたり、調子に乗って新人賞に応募したりしたこともありましたが、本当に書くのは久ぶっりです。 よろしくお願いします。
噂、穢れ、情報の歪み、人がそれでも立ち直る過程を書いています。 現代ドラマと少しだけ神秘/怪異めいた空気が好きです。
プロフィールをお読みいただきありがとうございます。 多くのジャンルを読んできました。そのため、最近は童話から下ネタ系までいろんなものを書いています。 よろしければお読みください。 連載中 【囲碁部】耳赤の一手は恋の合図? 初心者男子と実力派美少女が碁盤の上で手繰り寄せる距離感 https://kakuyomu.jp/works/2912051607295868608 過去作品 【完結】ぬるぬる魔法で成り上がろう!目覚めた転生者が不遇なスキルや魔法使いを集めてクランを作っていく https://kakuyomu.jp/works/16818792436896764281 アイドルはセフレ持ち:地味子がセフレを作りアイドルになった件 https://kakuyomu.jp/works/1681809309290166829 ぼっちの俺に学校中の美女がキスを求めてくる件 もはやキスソムリエを名乗ってもいいですか? https://kakuyomu.jp/works/16816452220933613251 あ、読まなくても★ください(をい) 読むのが大好きです。 基本的に何でも読みます。 なろうとカクヨムでは異世界ものとラブコメを多く読んでいます。 書くのもやっています。 ちょっとほかの人と違うテーマを心がけたいのですが… 社会人です。学園ものを書くとなると、今の時代にあっているのか正直心配ですが、ありえないとすれば、それはきっと異世界の学園なんだ、ということで受け入れてもらえれば、と思います。 なかなか★が増えないのが寂しいですが続けています。
暇なのですごく読みますよ、えぇ、読むだけなんです。
最近は皆さんの小説を読む毎日です。 いつもありがとうございます。 私なAI漫画家として活動しています。 AIを使った画像制作を取り入れながら漫画を制作し、小説にも挑戦しています。 AIは主に画像制作に活用していますが、物語は自分自身の経験をもとに生み出したオリジナルです。 『俺はAI漫画家さ』も、私自身の経験をもとに作っています。 そのためか、自分で書いた作品なのに、読み返すたびに号泣してしまいます。 できれば第1章だけで終わらず、まずは第5章まで読んでいただけると、この物語で伝えたかったことが少しずつ見えてくるのではないかと思います。 そして、第6章からはさらに……。 もしそこまで読んでくださった方がいたら、ぜひ聞いてみたいです。 「……泣きませんでした?」と(笑) 今後も漫画やAI、創作をテーマにした作品を中心に書いていく予定です。 小説はまだ書き始めたばかりですが、楽しんでいただけたら嬉しいです。 感想を書いていただけると、とても励みになります。 良かったところはもちろん、「ここが気になった」「ここは分かりにくかった」といった率直な感想も大歓迎です。 今後とも、どうぞよろしくお願いいたします!
活字中毒 テンポ重視 行間 誤字脱字はあまり気にしません カクヨムでは評価に⭐️平均値とやらがあるみたいで平均値を下げては申し訳ないので⭐️3面白いと思った小説のみ贈らさせていただいております