(´・ω・`)数年ぶりにお盆のタイミングで親戚が来ることになり、連日片付けやらなにやらで執筆時間がとれなかったり寝不足だったりで思うように進まないでござる。
(´・ω・`)せめて現在のプロットの状況や『この馬鹿』や『新作』の大まかな内容をここで説明したいと思います
『この馬鹿』は、とりあえずおじさんと姪は合流するのですが、そのまま同行という形ではなく、やや距離を取りつつ行動する方針です。
外聞があるからね、しょうがないね。基本同じ場所にでいるのですが。
姪が『王道な解決法で物語を進行』に対して、おじさんは『裏でどんな手段でも使ってもっと根深い問題を解決』という方式で物語を進めていく予定です。
『新作』に関してなのですが、らんらんは初の『現代ファンタジーのダンジョンもの』に挑戦したいと思っています。
現代ファンタジーそのものは小説家になろうで書いており、書籍化もしているのですが、ダンジョンものというのは初めてで、そもそもらんらんはダンジョンを書くのがとても苦手だったりします。
(´・ω・`)こんな具合に裏で執筆の準備は着々と進んでいるのです。
(´・ω・`)『俺ネト』の書籍化についてですが、既にイラストレーターさんにデザイン要望や資料を送り、原稿の方も校正さん待ちの状態まで来ています。
(´・ω・`)レーベルやイラストレーターさんはまだ明かせないのですが、マジでイラストレーターさんがかなりのビッグネームなので内心震えております。
(´・ω・`)十一章の開始までは今少しお時間を頂くことになりますが、何卒ご容赦ください。