https://kakuyomu.jp/works/16817330654886622570/episodes/16818023212206314733年下幼馴染は同級生 〜花開き、綺麗になって行く君に惹かれて行く〜 150話更新 第3章終幕です。
これにて第3章,終幕です。
最後に頭のネジが5,6本飛んでいたかもしれません。
そして、コンテストの為、完結スイッチを押します。
総数150話、34万字。
皆さんのおかげで続けることができました。
ありがとうございます。
でも、美鳥と一孝の話は続きます。
新しい話として投稿します。
タイトルは、
「年下幼馴染は同級生 君の笑顔に溺れてる」
2月に入ってから始めます。本業がめちゃくちゃ立て込んできました。
短編も一本描きたいし。
よろしければ、お待ちください。
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自分の体じゃないみたいにpowa powaしながら学生マンションへ帰った。玄関のドアを開けると、コトリが自分の腕で体を抱きしめて立っていた、
「お兄ぃの……… エッチ」
呟くコトリの顔は真っ赤でした。
効いた。
俺は、顎を右フックで刈られた様に崩れ落ちたよ。