いつも読んでいただいたいてありがとうございます。
5章「 5章 キュン死注意!🦋特製ヒーリングミスト 」
クライマックスとなるべき1話分が
【お正月の予約投稿ミス】により
今の今まで「異次元に消失(非公開)」しておりました……。
第34話でいきなりバトルが終わっていて
「斬新な演出だな……」と温かく見守ってくださっていた皆様
それ、ただの投稿ミスです!!
12/末の仕事納めの方が多い日を境に最新話を追う方が減ったのですが
この回のところでは離脱した方がおらず、次の6章の最後まで残ってましたので
本当に演出と思われてますよね…
カクヨムコン11の読者選考が終わる1日前にやっと気づきました!!!!!
初長編、初参加の作品でしか味わえない珍味となっていたのか
微笑ましくスルーしてくださったのか…
第32話 虹色の羽
2026年1月1日公開
第33話 原子番号29 ←この回です!
2026年2月8日公開
リンク
https://kakuyomu.jp/works/822139840292652075/episodes/822139844746243268第34話 代償
2026年1月2日公開
本来の熱い展開(とキュン死要素)は
今さっき挿入した 「ep.33 原子番号29」 にギチギチに詰まっています。
1ヶ月越しの真のクライマックス、ぜひ目次に戻って目撃してやってください!
あ、これ今はやりの「モキュメンタリー風ホラーのギミック」とか
読者選考期間ギリギリまで仕込んでいたネタではないです。(私には今現在血の気がひくホラーでしたが)
この作品は 異世界ファンタジー【女性主人公】部門に応募してます!!! ミスです!!!
あ、この機会に作品に興味持ってくださった方はぜひこちらから
👉1話 その罵倒は、感謝の代わりだった
ヒーラーが追放されるお話ですが「理由 ≠ 使えないから」ではない切り口になっています!
https://kakuyomu.jp/works/822139840292652075/episodes/822139840293609681