こんばんは、伊月です。
毎日、胃腸に具合を聞きながら、生活し始めて二ヵ月が経ちました。
何とか元気に生きてます。
運動もしてますぞ!!!偉い!偉すぎる!!ちゃんと動いて偉い!
そして、ついにカクヨムコン10の中間選考が発表されましたね。
初めてのカクヨムコンだったので、どうやって発表されるものなのか、全く分かっていなかったのですが……。
中間選考を突破した作品は、一覧みたいなのに載るんですね……!
たくさん並んでいる作品達から自分の作品の名前が載っていないかを探す行為、どこかで経験したなって既視感を抱きました。
そう、高校受験の時を思い出しましたね。
自分の番号が、掲示板に載っていないかを探す……。
そんなことを思いながらも、「まぁ、応募数が果てしなく多いからなぁ~」なんて気楽に思っていました。
伊月の精神は「次、行こう、次」に慣れてしまっているのです。
どうしてかって?カクヨムコンは初めてだけれど、これまで何度も公募に応募してきたから、慣れているんだよ!!!
鍛えられたこの鋼でも何でもねぇ心臓で、いざ……!
と挑むように、突破した作品名を眺めていました。
「──ギャッッッ!!!!!」
声が出ました。椅子から転げそうになりました。
そして、急激に胃が痛くなりました。
そこに、自分の作品名があったからです。
と、通ってる~~~~~~!?!?!と自分が一番、信じられませんでした。
しかし、精神的に何故か衝撃を受けたのか、腹痛によってトイレに逃げました。
夢なのか、現実なのかをトイレの中で考えた後に、もう一回パソコンの画面を見たら、そこには動くことなく作品名があったんです。
夢じゃねぇ~~~~~~~~~い!!!
「トワイライト・リフレクト」(長編)
https://kakuyomu.jp/works/16818093089357858852「暗黒物質製造機令嬢は今日も婚約者に炭を食わせる。」(短編)
https://kakuyomu.jp/works/16818093089761006035こちらの作品、中間選考を突破できたのは全て、応援して下さった方々のおかげです!!!!!
ありがとうございます!!!!!
胃痛と腹痛は無事におさまりました!!!
最終選考はどうなるかは分かりませんが、これからもどんどん書いていきたいと思います。
ありがとうございました!!!
伊月ともや