SFと純文学とミステリーを読むのが好きです。 書くのは純文学とホラーと恋愛物が好き。 誰かの心にそっと寄り添う、誰かの心を抉り取る、誰かの心を繋ぎ止める、そんな一文を書きたいと常々思っています。 誤字や脱字、感想、意味の分からない点など、お気軽に話しかけて頂けると嬉しいです。 仕事と家事、育児の合間に更新などしていますので、返信が滞る事もあるかもしれませんが、必ずお返事させて頂きます。
通り雨で出来た水たまりぐらいの浅い人生を送って来た人間です。 薄い物語しか書けませんが、承認欲求を満たしたいという不純極まりない動機で投稿しております。 文章力を磨きたいと考えておりますので、どんな些細なことでも構いません。厳しいご指摘を頂けたら幸いです。
玉鬘(たまかずら)えな、です。 書くこと読むこと食べることが好きです。 妖怪と和歌と粉ものを愛す者なり。 自分にしか書けないもの (自分のテイスト) を常に模索中。そのため、カクヨムさんではあらゆるジャンルや文体に挑んでいます。 基本的にはファンタジー要素のあるものが多めとなっております。だって好きなんだもの。 とにかく日本語が好き。和もの洋もの問わず、古典と歴史とファンタジーがお好み。とくに平安~鎌倉が好物。おもにそんな小説を書いたり読んだりしています。 現在、長編連載中なのはチューダー風ヒストリカルロマン『レディ・ピアニーの生涯』。 シリーズとしては異世界ハイファンタジー『スワロウテイルシリーズ』をまったり増築中。 他に、百人一首を題材にしたファンタジー長編を連載中です。 読む方は気まぐれで基本的に雑食。面白ければ(美味しければ)なんでも残さずおいしくいただきます🍴🙏 書くこと、読むこと、そしてそれを通して繋がっていけること。 いつでも、そういうご縁に感謝していたいと思っております。 どうぞよろしくお願いします! Twitterやってます。気軽にフォローミー!
兵庫県在住。 コメディー、ミステリー、恋愛、ホラー多ジャンルを執筆中。 趣味…旅行、カフェでまったり。 宜しくお願いいたします☆
恵喜どうこ(えきどうこ)です。 ネット向けではない地の文ゴリゴリの作品だらけです。ホラー、ミステリーが得意。 現在、読書6割、執筆4割にて活動中。
なろう作家やラノベ作家のカクヨムでのアカウントをおっかけてます。 同名でなろうとハーメルンのアカウントを持っていますので、そちらもぜひ覗いてください。
2016.9.7 カクヨム活動スタート♪ 2017.2.27 ビーズログ文庫×カクヨム 恋愛小説コンテスト特別賞。 『プロローグは刺激的に』 2017.11.15 KADOKAWAビーズログ文庫 『プロローグは刺激的に』単行本、電子書籍 お取扱い/全国書店、BOOK☆WALKER、 Amazon、ネット書店。 □◇□ 【魔法のiらんど 活動履歴】 2007.11.23登録。著者名は異なります。 2011年以降はほぼ活動休止状態で時々出没。 2010.7 第3回ケータイコミック原作賞受賞。 2010.11.9 魔法のiらんどコミックスより電子コミック化 『イジワルDr★甘い診察室』 魔法の図書館にて配信。(現在はサービス終了。) 2013.3.25 魔法のiらんど文庫 アスキー・メディアワークス《KADOKAWA》より文庫本刊行。 『秘密の美少女 ~理想の恋、はじめます。~』 2013.4.25 BOOK☆WALKERにて電子書籍。 2024.9.26 【魔法のiらんど】サービス終了【カクヨム】合併に伴い移転。 □◇□ 【既刊/複数の投稿サイトにて、5社より書籍化《ビーズログ文庫/アスキー・メディアワークス(KADOKAWA含む)》】 ※他サイトにていくつかの受賞歴あり。 ※商業出版/別名もあり、《注》ayaneではございません。 2019.8.1現在 *** ■カクヨムのお祭り『カクヨムコンテスト』私はカクヨムコンで受賞歴はありませんが、2022年より「カクヨムプロ作家部門」の応募対象者になるとの通知を運営から受けました。^^; ますます高い高い壁になりました。滝汗 ※注/X Instagram等はしておりません。(SNSで同名がいらした場合、全くの別人です。) □拙い作品へのフォロー、応援ポチ、コメント、レビュー(評価)ありがとうございます。 近況ノートが閉じている読み専の方には、この場にてお礼申し上げます。 (っ´ω`c)アリガトウ □作品のフォローは、完読後(または長期間更新のないもの)は外させていただく場合もございます。御了承下さい。 □公開中の作品は予告なしに非公開にする場合もございます。
代表的なエントリー コレクション「狭間シリーズ」 現代問題作『NPO法人にゃんけん』 短編現代ホラー『コンフォート ハウス』 基本長編は公募仕様(文庫本一冊分 縦読み推奨)。 私は自分の書いた物に「作品」という言葉を使うのをよく思っていない。 作品……、作った品? 作った? 誰が? 僕? 僕が作った? そんな馬鹿な。 一人の人間が、何の道具も材料も無しに何かを作り出せるものか。 そんな事が出来れば、それは神だ。 私は神か? いや違うだろう。 私を神だと思ってくれる人など……、いるかもしれないが、まあいない。 (ちなみに私は妻の事をカミさんと呼んでいるが、それはどうでもいい) 人が作り出す物など、所詮よい道具でよい材料を組み合わせただけの物。 そこに自分のエッセンスを入れられる余地など微々たるものだ。 もちろんそれが重要なんだが。そんなもの割合を円グラフにしたら顕微鏡でも見る事が出来ないだろう。 そういう意味では歴代の作家、監督には間違いなく神はいるんだろうと思う(もっとも私達はそういう人を神ではなくバケモンと呼んでいるが)。 自分にできる事と言ったらせいぜい好きな色に塗りかえる程度で、そんな物は自分が作り出したと言うにはほど遠い。 とにもかくにも、作品というものは元々存在するもので、ここにいる筆者というのは、神の書記メタトロンのように、既にある物を書き記す係にすぎない。 ここにあるものに作者などいないし、九里方 兼人などという作家は存在しない。 私にできるのは、とある世界に存在する、私が面白いと思った物を紹介する事だけだ。 それが、あなたにとっても面白いものであったならうれしいなぁ。