半年ほど、プロフィール欄があることに気がつきませんでした。嘘みたいですが本当の話です。マジです。大マジです。 私の妄想が皆様の暇つぶしになるならこれ幸いです。どのような感想であれ、頂ければ本当に嬉しいです。
死亡エンドの人 二巻以降は完全書き下ろしです
柴田 恭太朗(しばた きょうたろう)です。 〇ジャンル SF、コメディ、現代ドラマ、現代ファンタジー、ホラー、ちょい恋愛です。 他の分野も徐々に挑戦してみたいと思います。 (誤字脱字はご指摘いただけると嬉しいです) 〇戦歴 ー自主企画系 ・第一回 さいかわ師走賞 大賞 ・偽教授散華杯 グランプリ ・時空モノガタリ 優秀賞 ・大一回ジュニパーベリー文学祭 優秀脚本賞、優秀筆磧賞 かつて小さな賞を受賞したことをきっかけに、商業誌で2年ほど掌編を書かせてもらっていました。 小説書きを辞めた理由は、自身が編集者となったからです(雑誌と書籍の企画編集)。 長いブランクの後、2021年から小説書きを再開しました。 〇★のポリシー 私は★は必ず3ついれるポリシーですので、もし1つや2つだったら、それは間違い(クリックの誤動作)です(ごく初期は1や2もつけていましたが、いまは★3固定)。 もし★3になってないよというケースがありましたら、ぜひおっしゃってください。★3つに訂正いたします。
2020年6月末から小説を書き始めました。 色々と書いてみたい物語はあるのですが、まずは最初の作品を完結させることを目標に日々物語を書き進めています。 ファンタジー作品が好きなので自身でも書いているのですが、テンプレ主人公を少し外した作者のひねくれた感じが物語に反映されていると思います。 とは言え、そこまで外さない感じなので特色って程ではないかもしれません。 基本的にハッピーエンド、ご都合主義でスカッとする物語が好きですが、果たしてそんな物語が書けているかどうかは疑問が残ります。 当面は毎日1話更新していきます
書籍化が決定した駆け出し作家。いつも応援してくれる方々ありがとうございます。
TSとかメス堕ちが大好きです どうか虐めないでください、石を投げないでください。お願いします。 基本的に、お知らせなどはX(旧Twitter)でしているのでフォローしていると便利かもしれません。
【河出書房新社「5分シリーズ」に短編1作品収録。「ノベリズム」にて契約作品連載中】 学生時代にウイルスの研究で博士号を取得、その後は研究者として働いた時期もありますが、小さい頃の夢は推理作家でした。 まだインターネットもなかった頃に一度だけ、原稿用紙に書いた短編ミステリを何かの公募(もう名前も覚えていない)へ出したこともありますが、もちろん結果は落選。 現在は投稿サイト経由で色々なコンテストに応募していますが、コンテストに応募すること自体が趣味の範疇。私の執筆活動はいわば老後の余暇であり「書きたいものを書く」が最優先なので、紙の本として出版するのは「目指していること」ではなく「夢見ていること」と言うべきでしょうね。 そんな「趣味としての執筆」という話には、少しだけ矛盾するかもしれませんが……。 2020年10月より「ノベリズム」にて、契約作品(「ノベリズム」運営会社と契約した有料小説)を連載しています(現在、連載は止まっていますが、完結していない以上は「連載中」の認識)。 依頼を受けて契約まで交わした上で小説を執筆する。まるでプロになったような気分ですが、あくまでも『気分』だけでした。 例えばカクヨムのKAC2021イベントは一般枠とプロ作家枠に分かれており、紙媒体でなくてもプロ枠に含まれるような記述だったためカクヨム運営様にお問い合わせして確認したところ、私の場合は一般枠だと回答をいただきました。 このように私自身は素人作家ですが、私の契約作品に関わる他の方々はプロばかり。イラストレーター様のキャラクターデザイン画像(序盤の無料パートで挿絵として使用)や表紙絵が素晴らしいので、それだけでも是非ご覧ください(有料パートのカラー挿絵はさらに素晴らしく、キャラクターデザイン画像とは異なりしっかり背景まで描き込まれています。それが全部で50枚以上! そんな「有料パート」も順次無料化されています)。 なお、書籍化(私の作品単独で出版)はしょせん夢に過ぎないとしても、書籍収録(他の方々の作品と一緒に短編集へ収録)ならば、まだ少しは現実的なようで……。 河出書房新社の「5分シリーズ」に短編1作品。具体的には『5分後に不幸なバッドエンド』(2023年2月発売)に「無害な殺人鬼 ――私と彼は似て非なるもの――」が収録されています。 そのほか「ステキブンゲイ」のステキブックスストア電子書籍『「胸キュンエピソード」「イラッとする人を成敗してスカッとするエピソード」』に短編「その失恋は始まりだった」が収録。この短編はコラボコンテストの受賞作品なので、YouTubeチャンネル「放課後ぴーす」にてドラマ化もされています。 カクヨムでは作品数が増えてきて、現在、完結済の小説が461作品(短編447・中編6・長編8)。短編投稿が多くなりましたが、むしろ完結済長編こそ読んでほしいと願っています。 イチオシ作品が埋もれてしまうので、ぜひ読んでいただきたい作品を、ここで挙げておきます。 学生時代・ポスドク時代に学んだ知識や外国で暮らした経験などを活かして書いた、異色の転生ファンタジーです。 小説家になろうの「第10回ネット小説大賞」「第12回ネット小説大賞」にて一次選考を通過。その後、エブリスタの「新星ファンタジーコンテスト第18回『チートなし異世界転生』」にて佳作に選ばれました。 『「ウイルスって何ですか?」――ウイルス研究者の異世界冒険記――』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889084138 (完結済 全45話、341,933文字) 推理小説が好きな方々には、下記の作品を読んでいただきたいと切望します。 副題に『転生』という単語は入っていますが、作品内容としては、古典的な本格推理ものです。 小説家になろうの「第7回ネット小説大賞」「第8回ネット小説大賞」「第9回ネット小説大賞」にて一次選考を、ステキブンゲイの「第一回ステキブンゲイ大賞」にて三次選考を通過しました。 『緋蒼村連続殺人 ――転生したら殺人事件の真っ只中――』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889356374 (完結済 全30話、103,790文字) なお、冒頭で『投稿サイト経由で色々なコンテストに応募』と書きましたが、私が受賞できるのは、書籍化とは無関係なコンテストばかり。長編書籍化のコンテストでは二次以上の通過も一度しかなく、基本的には一次選考通過までなので、たとえ一次選考であっても複数のコンテストで通過していれば、現時点での自信作ということになるのでしょう。 この条件に合致する長編が、上記『緋蒼村』以外にもう一つ。下記の作品は、第1回の「ファミ通文庫大賞」、小説家になろうの「第8回ネット小説大賞」「第10回ネット小説大賞」にて一次選考を通過しました。 『異世界裏稼業 ウルチシェンス・ドミヌス(1)「桃色の髪の少女」』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889298697 (完結済 全20話、138,735文字) もちろん上記3作品以外も、読んでいただきたくて公開しています。 投稿した全作品はリスト化してまとめてありますので、そちらに目を通していただければ、何か一つくらいは面白そうな作品も見つかるかもしれません。 『こんな作品を書いています ――自称「ウイルス作家」の執筆紹介――』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889276921 先ほどの「私が受賞できるのは、書籍化とは無関係なコンテストばかり」という話に関連して、それらコンテストを具体的に列挙しておきます。 それぞれ賞名も付記していますが、そちらを見ていただければわかるように、大賞や金賞みたいな第一席の受賞は一度もありません。 それでも受賞歴、少しずつ増えてきました。ありがとうございます! 2021年9月 ステキブンゲイ「あるあるジャパンコラボコンテスト」優秀賞 2022年1月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第161回『変身』」超短編賞 2022年9月 エブリスタ「新星ファンタジーコンテスト第7回『料理/グルメ』」佳作 2023年3月 エブリスタ「新星ファンタジーコンテスト第10回『スローライフ』」入賞 2024年6月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第218回『お花見』」佳作 2024年6月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第219回『エイプリルフール』」超短編賞 2024年6月 カクヨム「SARF×カクヨム 短編こわ~い話コンテスト」優秀賞 2024年7月 エブリスタ「新星ファンタジーコンテスト第18回『チートなし異世界転生』」佳作 2025年2月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第234回『ニセモノ』」入賞 2025年7月 カクヨム「『ありがとう またね、大好き』ショートストーリーコンテスト」優秀賞 2026年1月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第256回『失恋』」佳作 2026年2月 カクヨム「カクヨム短歌賞【ナツガタリ'25】」1首部門 入選 2026年5月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第261回『鬼』」超短編賞 以下、普通に自己紹介です。 2019月4月1日からカクヨムを利用し始めました(準備として登録したのは、その前日です)。 もともと個人サイト(プロバイダのサービス終了に伴い既に消滅)で推理小説を披露し始めたのが2001年4月。2007年12月からは、現在とは別の名義で二次創作小説を書いて、それ用のサイトに投稿していました。 その後しばらくして、何も書かなかった時期が数年間ありましたが、「小説家になろう」に登録してオリジナル小説を投稿し始めたのが2018年9月。この時点から『烏川 ハル』と名乗っています。それから約半年後、活動の場を広げたくて、こちらに登録した次第です。 現在では、他にも複数の小説投稿サイトに登録しています。例えば「ステキブンゲイ」は一般文芸向けサイトで推理小説を披露したいからで、主に短編投稿用として「エブリスタ」「NOVEL DAYS」「Prologue」「ノベルアッププラス」も利用しています。
愚かなレズが好きです。 石原さとみという名前で芸能活動をしております。 嘘です。
※2025年05月27日更新 はじめまして、月島秀一(ツキシマシュウイチ)と申します。 書籍化作品 ■世界最強の極悪貴族は、謙虚堅実に努力する~原作知識と固有魔法<虚空>を駆使して、破滅エンドを回避します~カクヨムコン10大賞受賞&書籍化&コミカライズ ■断罪された転生聖女は、悪役令嬢の道を行く!書籍化&コミカライズ ■一億年ボタンを連打した俺は、気付いたら最強になっていた~落第剣士の学院無双~:重版連発&ドラマCD化&コミカライズ! ■最強のおっさんハンター異世界へ~今度こそゆっくり静かに暮らしたい~:書籍化&コミカライズ ■追放されたギルド職員は、世界最強の召喚士~今更戻って来いと言ってももう遅い。旧友とパーティを組んで最強の冒険者を目指します~書籍化&コミカライズ ■薄幸少年の幸せな魔術革命~破滅の魔眼を覚醒し、世界最強になりました~:書籍化&コミカライズ 他多数の書籍を刊行。 作品フォロー・★評価・感想等、いつもありがとうございます。 とても励みとなっております。
作家。 第二回講談社BOX新人賞Stones受賞。小説、イラストなど書きます。雑誌の編集長などもしていました。現在、同人ゲーム『シロナガス島への帰還』制作中。 http://www.tabinomichi.com/
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