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読者選考期間なので、カクヨムコン参加作品を宣伝しよう 後編

こんにちは、白木犀です。


カクヨムコン参加短編の宣伝パートの後半戦です〜! もしよければ、お気軽に覗いてあげてください〜!


⑤『深窓のレイネ』
https://kakuyomu.jp/works/16817330651590137963

年明けに書いた作品です。児童文学×ミステリー×百合です。これを書くために児童文学を二冊ほど買ったのですが、その二冊がめっちゃルビを振っていたので、このお話にもめっちゃルビが振られています。


⑥『終末世界の推し語りをするだけの尖ったエッセイ』
https://kakuyomu.jp/works/16817330650242369680

タイトルの通り尖っています。キャッチコピーの「べ、別に終末世界のことなんて、全然好きとか思ってないですからね〜!!!」は、わりかし気に入っています。ツンデレっていいですよね!(うなずき)


⑦『茶の上で煌めく銀』
https://kakuyomu.jp/works/16817330652006581390

ホラーの波は①②で終わったと思いましタか? なんと実は続いていまシた〜!(どんちゃラどんちゃラ〜) タイトルは最後に回収されマす! …ん、どうしてカタカナが混ざっているか、デすか? 読めばわかりマすよ〜!(親指を立テながら)


⑧『雨に呑まれる星明かり』
https://kakuyomu.jp/works/16817330652419230726

ハイファンタジーでカクヨムコンを締めくくりたかったので、ハイファンタジー作品です。このお話は割と起承転結やら三幕構成やらを意識して書いたんですが、果たして上手くいっているのかは謎です。


…そんな感じです〜! ではでは、ここまで読んでくださり、ありがとうございました〜!

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