こんばんは、白木犀です。
カクヨムコンが4日後に(応募の)幕を閉じるらしいので、以前から言っていた通りハイファンタジーで締めます!! チゲ鍋をうどんで締める感じです!! ちなみに私は雑炊派です〜(その補足はいるのか)
『雨に呑まれる星明かり』という作品です〜! 簡単なあらすじとしては、白木犀の書く創作世界にいがちな「やばい獣」がいて、そんな「やばい獣」と意思疎通ができる少女リーシアと、彼女に命を救われたことで恋心を抱くようになったミナセの物語です。
…改めて書いてみると、「やばい獣」がいがちな創作世界、嫌ですね! 余り召喚されたくないですね…(自分が書いてるのに)
「ハイファンタジーで締めなくては…」という焦燥感と戦いながら頑張って書いたので、よかったらぜひぜひ読んでみてほしいです〜!(一礼しながら) ではでは〜!
『雨に呑まれる星明かり』
https://kakuyomu.jp/works/16817330652419230726