こんばんは、白木犀です。
令和の私小説に書こうとしているエッセイがなかなか進まないよ〜的なことを何回か書いたんですが、昨日唐突に筆が進み、完成させることができました…!! わーい!!
ということで、5テーマあるうちの「己の過剰な偏愛」を採用した、『終末世界の推し語りをするだけの尖ったエッセイ』という作品を公開しました。全四話の予定です。
ほぼコメディなエッセイです。白木犀が終末世界をひたすら「いや〜いいよね! こういう面もいいよね!」と言っています。それが10,000字弱あります。…あ、待ってください、行かないでください〜!(手を伸ばしながら)
セールスポイントとしては、割と面白い感じに仕上がったところだと思います。さあ金曜日の夜だ、疲れたし笑いがほしい…という方によかったら読んでみていただきたいです〜(目をかがやかせながら)
ではでは、もしよかったら覗いてみてください。終末世界の扉を開きませう〜(物騒な扉)
『終末世界の推し語りをするだけの尖ったエッセイ』
https://kakuyomu.jp/works/16817330650242369680