こんばんは、白木犀です。
日中にノリで近況ノートを三本書いたので、本日四本目のノートになります。「今日の通知欄、白木犀よく見かけるな…」となっているかもしれません。まあ、たまにはいいとしますか〜!
という訳で、先程第三話が公開された『深窓のレイネ』の裏話第二弾です。どんちゃらどんちゃら〜!
覗いてくださった方はご存知かもしれませんが、この作品、とにかくルビを沢山振っているのですよ。理由としては、勉強のために買った児童文学二冊が沢山ルビを振っていて、「そうか、児童文学にはルビが大切なんだな〜」と思ったからです。
このルビ振り作業ですが、もう何というかとにかく…大変でした…!!!!!(びっくりマークを五個付けてしまうほどの大変さ)
それはもう、数えきれないくらい《》を打ちましたよ。これだけ沢山打ったということは、《》も私に心を開いてくれたかもしれませんね…!(どういうことだ?)
そしてルビを大量に振って、改めて本文を見てみると、なんか逆に読みにくい気がしてくるという! ヒャウーですね! まあでも、よしとしましょう…!
という、ルビ裏話でした! そういえば第三話はちょっとドキドキな展開があるので、よかったら覗いてみてくれたら嬉しいです〜! ではでは。
『深窓のレイネ』
https://kakuyomu.jp/works/16817330651590137963