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『天邪鬼の帰る場所』に初めてのレビュー!

江田吏来さん。改めてありがとうございます!
埋もれて行くだけの作品にコメントを頂けたことが物凄く励みになりました。
こんな時、心から投稿してよかったと思います。
何よりも好きな作家さんに似た雰囲気と言ってもらえたことが嬉しいです。
これからも頑張ろうと思います!!

2件のコメント

  • こんばんは。

    「これ、分かってくれる方いますかね?」を読みました。
    そこにコメントをすればい良いのですが、偉そうに生意気なことを書くので、すみませんがこちらを使わせていただきます。

    富士見ノベル大賞は、富士見L文庫なので読者は女性を意識しています。
    あやかし物も流行ってますが、どちらかというと女性が憧れる(夢みれる)物語が好まれます。
    橘月さんの物語は、男性(青少年)をターゲットにしているレーベルの方が良い気がします。
    ただ、男性向けにすると必ず「ぇろ」を入れた方がいいので、これもまた橘月さんから離れてしまうので、悩みます。
    児童文学とも相性が良いと思いますが、子供は飽きっぽいところがあるので、分かりやすさが重要に。
    そうなると、もっと子供向けに文章を作りかえる必要があり、これまた難しいです。

    今回挑戦した物語がどんなお話かわからないので、見当違いなことを言っていたら申し訳ありません。
    でも、恥かいて、傷ついて、やっと手に入るものもあるので、負けないで欲しいです。
    橘月さんの物語には、才があります。
    あとはレーベルとの相性なので、レーベルに合わせることができるか、自分を受け入れてくれるレーベルを隈なく探しあてるかだと思います。

    がんばってください。
  • あ、ありがとうございます!
    自分では青少年向けに頑張っているつもりでしたが、実際に受けがいいのは女性からだったので、きっと女性向けなのだろうと思っていましたが、だからこそ男性をターゲットにしているレーベルの方が良いというご意見を頂けて正直かなり驚いております。

    ですが、ですがです。男性向けにすると必ず必要だと言われるのがその要素なんですよねぇ。私映画見ていても正直ラブシーンとか唐突に入れられると冷めてしまう……と言うか、不要だと思っている人間だったので……と言うか、いれるタイミングが全く分からなく。不自然になりそうで……

    子供向けの児童文学も、本当に低学年向けになると長編絵本的な感覚で書かなければならないと思いつつ、『精霊の守り人』や『鹿の王』とかハリーポッターとか結構きつい内容のモノまで『児童文学』に含まれるため、何をどうしたらいいのか手探り状態。

    ええ。自分でも解っているんです。自分の作品が帯に短したすきに長しのどっちつかずだと言うことが(ノД`)・゜・。

    それでも、エールを頂けて心から嬉しく思います。
    自分の想いと現実が違うように、どこで何があるか分からない世界です。
    応援して下さる方がいる限り勝手に諦めずに頑張ろうと思います!

    コメント、本当にありがとうございました!

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