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りびさんから、アメリカに住んでた経緯を聞きたいと言われまして。

私は高校を卒業してから、ロサンゼルスにある新撰組という日本食レストランで、働いてました。新撰組というレストランはただの日本食レストランではなく、日本の文化を現地の人に伝えるというところです。お祭りとかもやってました。男だらけの体育会系の場所でした。誠を込めて腹のそこからお客様にいらっしゃいませーと言うのです。その頃の私は今の私とかけ離れていました。ロサンゼルスに住んで約8年後、信長の野望というゲームをやって、ゲームから信長が出て来て、ギャーとなって、ロサンゼルスの精神科に入院しました。小説のネタにも使ってます。今は統合失調症になって、悪戦苦闘している毎日です。
軽く説明するとそんな感じです😅

2件のコメント

  • 彩広 夕さん

    お答え頂きありがとうございます!

    高校を卒業してから、
    八年間もロサンゼルスで働かれたのですね。

    ということは、高校在学中に英語をマスターされたのか、
    実際に働きながら勉強していたということですよね。

    どちらにせよ、
    あまり見かけられない稀有な経験だと思います。

    あと、入院された経緯が驚きです。

    「信長の野望」というゲームは知っていましたが、
    叫ぶほど描写がリアルだったのでしょうか。

    最後に、現在は闘病中ということで、
    身体を大事に、ご自愛くださいませ。

    そして、そのような中でも、
    私の近況ノートと作品をご覧頂きありがとうございます。

    これからも応援よろしくお願いします!

    りび
  • りびさん

    英語は働きながら、マスターしました。

    信長は、とてもリアルでしたよ。
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