しがない物書きです。 よろしくお願いいたします。
ただの人外系好きな 異世界、ファンタジー、SF、Vtuber、TS系読者 フォロバ率99~100%(新しいフォロワーさんに気付かないことがある為。気付き次第フォロバします) なお最近は (あれ?この小説って漫画化してたよな?) と思ったら気の所為だったこともしばしば
読み専です
俺様が評価した奴は伸びるぞ
ファンタジックな何かも最近始めましたよ 戦争と、政争をこよなく愛し、表現したいと思っている、ミラウ将軍閣下です 何かと争うような表現が多いので、そういった傾向であることをどうぞご承知ください 宮廷席次、物価などのエッセイ扱っています
あかね・ゆうひです。 🌸代表作『桜の嫁入り〜大正あやかし溺愛奇譚』発売中。コミカライズ企画進行中。 🌸毎週日曜Webtoon『やり直し悪女と様子がおかしい冷徹公爵』連載中。 🌸コイハルで漫画『冷血弁護士と契約結婚したら、極上の溺愛を注がれています』連載中。 🌸書き出し祭り発・小説『ベートーヴェンは異世界でも音楽をしたい』発売中。 litlink https://lit.link/yuuhiakaneyuuhi
天ノ崎䌢です。 趣味で小説を書いております。 大長編小説を主に書いております。 多くの方に読んでもらえるように頑張りますので、応援のほどよろしくお願いします。
初めまして、迎火 灯(むかえび あかり)と申します。 今回、初めて小説を投稿させていただきました。 妖怪や異世界ファンタジーを題材に作品を執筆しております。 実在する町や建物をモデルにストーリーを書かせていただいております。 少しでも多くの読者の方に私の作品を読んでいただければ幸いです。 「男子高校生の日常は怪奇で不可解なり」の物語の舞台・参考モデルは、宮崎県都城市です。 本作品をきっかけに、都城市へ興味を持っていただけたら嬉しいです。 将来の目標は「都城市をラノベの聖地にしたい。」、直近の目標は「目指せ!1,000,000PV!」です。 応援よろしくお願いします。 追記 新作を公開いたしました。 タイトルは、「異世界が嫌いな俺が異世界をブチ壊す~ジョブもスキルもありませんが、最強の妖怪たちが憑いているので全く問題ありません~」、です。 一風変わった異世界ファンタジー作品になります。 都城市の要素が作品のネタ、一部に現れています。 異世界ファンタジー×復讐劇となっております。 ぜひ、本作品を最後までお楽しみください。
読み専 なろうでも読んでいます
属性は 妹 > 幼なじみ > 元カノカレ 浮気されても、反省したら許してしまう…… 金の問題は別だがな! 最近は、ラブコメがブーム 読みまくると、リアルでの行動が能動的になって楽しいw
読専です。
ただの見る専
まだ書き始めたばかりなのでゆっくりと投稿していきます。 他の人の作品が面白すぎて当分の間自分の作品が書けないのでごめんなさい🙇♀️ 最近まで自分が小説を書いていたこと自体を忘れていましたm(__)m
元々は二次小説を書いていましたが、二次では無い小説にも手を出そうと考えているだけの読み専です
ほぼほぼ読み専です。 投稿頻度は途轍もなく低いです。 主に小説家になろうとここで活動してます カクヨムでは没案とか短編とかもろもろとかを不定期に投稿する…はずでした 改行とか文の始めの空白がおかしかったりするかもしれませんが、温かい目で見守って指摘をいただけると幸いです discord:https://discord.gg/vNXQY5xm
異世界シリアス物大好きな、ただの妄想家です‼️
少し(かなり?)変人(性格)さんです。 小説が大好き。猫のことも大好きですよー! ……何故か少し近寄るだけで逃げられますが。 ユーザー名は読みは「レイゲツ ヨルネ」です。 某ホラーゲームとの関係はありません。 ……そもそもゲーム下手です。 やってみたいのですがねぇ……。 時々書きます。ほとんど読んでます。 よろしくお願いします!
第61回江戸川乱歩賞候補。2015年宮畑ミステリー大賞特別賞受賞。「『孤道』完結プロジェクト」の最優秀賞を受賞。 『平家谷殺人事件 浅見光彦シリーズ番外』『不知森の殺人 浅見光彦シリーズ番外』(光文社文庫) 『かなりあ堂迷鳥草子 』『かなりあ堂迷鳥草子2 盗蜜』『かなりあ堂迷鳥草子3 夏塒』(講談社文庫) 『水際のメメント』(講談社文庫) 『孤道完結編 金色の眠り』(講談社文庫) 『北海道ミステリークロスマッチ』(行舟文化)
頭に浮かんだ妄想を字にしたくて執筆中。
白壁 由利奈(しらかべ ゆりな)と申します。小説を書きたいとは思っても、筆が進まず、未だに未投稿になってしまっています。
人がすなるラノベと言ふものを己もしてみなむと思ふなり。 小説はROM専で、自分で書いてみようなどと恐れ多いことは考えたことも無かったのですが、人生の節目を迎えるに当たり色々と思うところあり、無謀にも書いてみることにしました。 我が敬愛する筒井康隆御大もあのご高齢で挑戦されたワケで、それに倣ってみようかと。ナウなヤング(死語)の時代は遙か昔に置き去りにしてきましたが、高齢化の時代、高齢者予備軍による高齢者向けのラノベなんてもアリかもしんない(大暴言)。 なお、PNは某掲示板のHNに由来しております。