以前はかなりくたびれていたNECの男子の弁当箱みたいなのを使っていた。
そこにもごっそりある。
パンデミック中は名前は忘れたが中国ブランドのかなりこぶりのラップトップを使っていた。
これがやばかった。
使いやすい。
でも保湿中も使ってたらベジスキンがカアソルに染み込みオシャカになってしまう。
つぎにAndroidのデカいスマホを使っていた。
めっちゃ便利。
でも視野が広いほうが良い。
というわけで最初からそうすれば良かったタブレットに落ち着いた。
人類の最終地点だ。
萩尾望都の銀の三角にも登場する。
結論デジタルであれアナログであれメモするかメモみたいなものに留めて置くべきだ。
もちろん小説はたくさんのパピルスを消費する。
このあたりが問題となるだろう。
そう、クラウドだ。