いつもありがとうございます。
2月は3300PV突破してまして、ウハウハです。
物語の方は……五氏族領へ。
私的には雨期明けに五氏族とトリス街チームとで戦争でもいいかなあって思ってたんですけど
書いてる内に魔女様だったら雨期前にやっちゃおうぜ、ってなるよなあって思ってしまい
それを察した弟子が先に五氏族領獲っちゃいましょうと提案する……みたいな流れにしたかったんですねえ。
そうするとギルド改革やトリス街拡張はどうすんのさ?ってなりますが
そのためのネヴァン先生だったりもするので、なんとかなるはず。
【言語理解】のお陰で相手に理解させる能力も向上しているので、ネヴァン先生とかイザベラとかドナルドあたりはリョウスケの意をくみ動き始める……シミュレーションゲームで言うところの委任が効果的に作用する、みたいな。
あと、ハーレム環境が整いつつありますが、この展開は遅かれ早かれなのです。
あとはBANされないように、気を付けなければ……アレな描写ばかりにならなければ赦されるはず、たぶん。
本来は、倫理観が破綻しているのは精霊魔法使いだけなので、一般的なイセリア人女性はギフトを得るために得体の知れない外国人とホイホイヤルって感じではないんだけど。
【言語理解】は会話に加点が付いちゃうから、リョウスケがその気になれば大体口説き落とせてしまう仕様なんだよなあ。
赤月(エサルハドン)からすればイセリア人に良いギフトや子種を撒き散らして欲しい訳だし、そういう設計だしなあ。
とりあえずただのエロ小説にならないようにしよう