• ラブコメ

長い道のりだった……

こんにちわ!不動さんです!

【天才少女と守護の騎士~“元”女性恐怖症の僕と“現”男性恐怖症の君は偽装カップルを演じる~】
https://kakuyomu.jp/works/16818093087149671768

大改稿すると言いながらしばらく手をつけてなかったこちらの作品。
プロローグに続いて、第1章の1話も1000PV達成しました!

皆様、本当にありがとうございますm(__)m

現在、カクヨムコン11応募の作品をメインに執筆しており、大改稿はもう少し先になるかもしれません。ほんとすみません……><

あと、もう1つ書きたい作品が浮かんでおり、時間もあまり取れないので改稿作業と並行が難しくてどうすればいいか……(;^_^A

今絶賛悩み中なんですけど、こういう場合ってどうすればいいんでしょ?

10件のコメント

  • わたくしめは、「今、書きたい」と思ったものを優先して書いちゃったりしております。書きたいってことは、今動けばどんどんアイデアが浮かんで筆が勝手に走り出すということなので……。
  • すごくわかります!
    私も書きたいのがたくさんあって、ですが時間はなく。
    なので、「やさしい魔法使いの起こしかた」第五話の下書きが終わったら、次作に取り掛かろうと決めています。
    ただ、どうにも筆が止まった時は、違う作品をちょろちょろ書いてます。
  • とりあえず書いてみる?
    あらすじやアイディアフラッシュを書きためておくのもありかと思います?
  • イオリ⚖️先生、コメントありがとうございます!

    う~む、やはり書きたいと思った時に書くのが一番いいですよね。
    アイデアが浮かんでいる時が一番やりがいもありますから。
  • 青維月也先生、コメントありがとうございます!

    そうなんです!結局の所、時間が……。
    間違いなく新作書いたら他のことができなくなるという><
  • こい先生、コメントありがとうございます!

    ふむふむ、あらすじだけ書いてどうするか考えるのも1つですね。
    アイデアを書いていたら何れ書きたい時にもかけますから!
  • 1000PVおめでとうございます♪♪♪
  • こい先生、改めてコメントありがとうございます!

    やっとここまできました!あとはまだまだ伸びることを祈るだけです!
  • おめでとうございます。
    本当に、体がいくつも欲しいと思いますね。
    ひとまず数話書いて、広がれば続きを、とかはたまにやりますが。
  • まさ先生、コメントありがとうございます!

    本当に体がいくつもあっても足りませんね……。
    とりあえず、忘れないためにアイデアだけでも書き留めておきますw
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