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引いても駄目なら……

いつもお世話になっております。

昨日、職場で他部署に用事があって行ったのですが、なぜかそこのドアが開きませんでした。

どこの部署でもそうですが、ロックなどすることはなく(そもそもドアに鍵が付いていない)、私は『???』と首を傾げ、そして三秒後に気付きました。

引くんじゃない。押すんだった……。

時々行く部署なのに……と、自身の脳味噌を案じてしまいました(-_-;)

皆様、休養はきちんと取りませう。

4件のコメント

  • お世話になっております!
    他部署ならしょうがないですよ(笑)
    うちの事務所に来るお客さんも、毎回間違える人が結構います。
    ドアによって違いますしね。
    (*´▽`*)
  • いつもお世話になります。

    他部署は他部署でも、結構良く行く所なんです( ̄▽ ̄;) もう何回も行ってるのに『なんでやねん!?』と自分自身に突っ込みたくなりました。

    押しても引いても駄目な場合もありますよね。襖みたいに横に動かすタイプとか(笑)
  • いやーわかります。よく言われるのは西洋のドアは内開き、日本のドアは外開きというやつです。理由としては西洋は防犯上の理由で内側から押さえることができる内開き、日本は靴を脱ぐ習慣があるので邪魔にならない外開きというものです。なので日本ではドアを押すことの方が多いのではないでしょうか(余計なウンチク)

    私も扉の暗証番号をド忘れして焦るということありますし、水道とかガスとかの栓が普通時計回りにひねるのにたまに反時計回りだったりして、あれーってことも。あるあるならいいのですが(^_^;)
  • あおしす様

    いつもお世話になります♪

    確かに西洋と東洋で違いがあるのは聞いたことがあります。文化や治安の影響なのですね。

    昔、宇宙飛行士が訓練中にシャトル内で火事があり、当時ハッチが内開きだったため、中の圧力が上がって開くことができず、飛行士達が全員焼け死んでしまったという痛ましい事故もあったそうです。

    それを教訓に、欧米でもシャトルや宇宙ステーションに関しては全部外開きにしたそうです。

    愛を込めて、うんちく返し🩷(笑)

    でも、よく行く場所のドアがどっち開きかは、普通忘れませんよね(-。-;
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