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「そろそろしてもいい頃」のカバーイラストを描いていただきました。AI画伯に。

年末に書いた小説が、もう少し読まれてほしいのでカバーイラストをつくりました。

AI絵を取り上げた小説のイメージを膨らませるために、どうしても必要なんです。誤解したらダメです。かなり真面目にやってます。ホントホント。ホントだってば。

なお、この作品では文体の実験もしています。
句読点を極力減らしても読める文章を模索するってヤツ。
文体に関心がある方もぜひ読んでみてください。

https://kakuyomu.jp/works/16817330651031962874/episodes/16817330651032058560

4件のコメント

  • ドールのように可愛いですね。
  • 小烏さん、

    可愛いですよね。でも、ドールって何? レベルなんです私(汗)

    その程度でキレイな絵が出力できる(描けるとはいわないです)のは
    なんか間違っている感じもします。AI怖い(-_-;
  • 柴田 恭太郎様

    ドール、元々は関節が動く西洋人形のことです。
    最近はイラストのような顔の人形もいてコレクターさんもたくさんおられるようです。

    しかし、AI。
    進化が止まらないですね。
  • 小烏さん、

    解説ありがとうございます(^-^)/
    ググってみました、確かに目が大きな人形がたくさんありました。こういう世界もあるんですねー 

    関節可動の人形だと辻村ジュサブローとか四谷シモンのイメージしかなくて(要するに情報がアップデートされていない)、あちらは目がそんなに大きくないですし。

    ひとつ賢くなりました。ありがとうございます(^_^)
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