昨日の近況ノートに書いたとおり、同じお題の小説をアップしました。
「茜色した思い出へ ~別冊・炎の幻影~」
https://kakuyomu.jp/works/16816700428113556224本編から切り捨てた部分なんですが、無理やり歌姫を登場させて
ファンタジーにしてみました。もはや魔改造。
よろしければ、本編もどうぞー。
「茜色した思い出へ ~夏樹とミズキの場合~」
https://kakuyomu.jp/works/16816700428039859559プロットを書かずに見切り発車すると、こういうムダが出てくるという……反省しきりです。
あと、文体のテストをアレコレやっています。
読点を打つ位置や、一文の長さを変えて、読みやすくなるのかならないのか。また表現が薄まるのか、などなどを見ています。
が、深いですね。推敲時にしか発見できないことを、書いているときに分かれば、もっと早く書けるのでしょうけど。
これは慣れるしかないのかな、と。
ーーーーーーーーーー
自主企画
同題異話・十月号 茜色した思い出へ
に参加させていただきました。