ソシャゲのシナリオライターを本職としています。この度、ライター以外の場でもシナリオを作成・公開してみたいと思い始めてみました。
蒼田 (そうだ)ともうします! わくわくな冒険ファンタジーから面白おかしなラブコメ等々幅広く書けたらと日々奮闘中!!! もし作品が気になりましたら覗いてみてください。 *長らく活動休止状態でしたが、ゆっくりと再開しております。
夢神 蒼茫《むじん そうぼう》と申します。 なろうにて、同一ペンネームで活動中。 本職は白ねぎ農家、やってます! 副業で料理研究家もやってます! そして、今は六次産業化に向けて邁進中! ファンタジーと農業系エッセイ、歴史ものを中心に、物書きをやらせていただいております。 よろしくお願いいたします。
孤兎葉野(ことはの) あやと申します。 読書好きですが、自分の作品も少しは残したいなと思い、活動しております。 百合作品が増えている模様・・・よろしくお願いします。
一度消して、再びやってきたものであります('ω')代表作『リベンジャー』を大いに広めるために日々奮闘中でありますよー(#^.^#)! 皆さん応援よろしくお願いしますであります(#^.^#)
私は、内科の医師です。 40名の入院患者様を受け持ち、全身全霊で診させていただいて居ります。 毎晩、夜中に病棟から電話がかかってきます。 夜中に病棟から呼ばれて行くこともしばしばです。 患者様のために、悲しみや苦しみの、或いは喜びの、涙を流す毎日です。 患者様のために一喜一憂し、私の心は山の頂から奈落の底まで行ったり来たりする毎日です。 この愛を、目の前の患者様だけではない、広く国民に捧げたい・・・そう願って国政を志しましたが、道は開けません。 私は、イザベラ・デステ侯妃を知って、政治に、そして国を守るということに初めて開眼したのです。 この作品「プリマドンナ・デルモンド」を私は、1986年8月、医学部5年生の夏休み1か月で、不眠不休で、死に物狂いで書き上げました。 翌月1986年9月11日の夏目雅子さんの一周忌に間に合わせたい一心で。 夏目雅子さんは稀な手相の持主で、同じ手相を自分が持っていることを知った高校1年生の私は、東京の大学に入って医学を学びながら夏目雅子さんの専属作家になろうと決意しました。 しかし、その夢を果たせぬまま、私が医学部4年生の時、夏目雅子さんは白血病のため27歳の若さで帰らぬ人となられました。 夏目雅子さんに主演していただきたくて構想を練っていたのに、永遠に間に合わなくなってしまった作品「プリマドンナ・デルモンド」・・・でも、せめて一周忌に間に合わせたくて、不眠不休で書き上げた1986年夏の光景が鮮明に胸に甦ります。 あの時、献身的に協力してくれた母も、もういません。 翌年医学部を卒業し、研修医になってからは過酷な医師の仕事に追われ、出版社に持ち込むことも無いまま、数十年が経ってしましました。 「選挙なんて無理。」 と諦めていた私は、国政への思いを封印し続けて生きて参りました。 でも、コロナ禍に 「医師としての知識や経験、見解を広く国民に役立てたい。」 という思いが高じ、国政を目ざす様になりました。 しかし、候補者公募を受けても受けてもことごとく書類選考で門残払いにされ、知名度を挙げなければ無理だと言われ、その時、思い出したのがこの作品だったのです。 でも・・・数十年ぶりに読み返してみて、あの時の熱い思いが一気に胸に押し寄せ、涙にむせんでいるうちに、選挙に出るため知名度を挙げたくて藁をもすがる思いでこの作品にすがろうとし気持ちは消え失せました。 夏目雅子さんのために書き始めたのに、知れば知るほどイザベラ侯妃の素晴らしさに魅せられ、 「この人を埋もれさせたくない。 一人でも多くの方に、イザベラ侯妃を知ってほしい。」 という思いに突き動かされた1986年医学部5年生の夏の純粋な思いで胸がいっぱいになりました。 当時は無かったインターネット、そして小説投稿サイト・・・その御蔭で、忘れていたこの作品にもう一度出会うことが出来ました。 忘れていた自分に。 忘れていた使命に。 そして、忘れていた幸せに。
原神、やってます。 ラボ、サボってます。 人間、やめてません。 ラブコメヲタ、まだまだやってます。
星は1つでも2つでも貰えたら嬉しい。 コミック化されたいなぁ🥳ピー ※ 整理のために完結済みの作品などはフォローを外したりします。どうかお許し下さい。
ゲーム業界で生きていますが、シナリオに関わったことはありません。たまにイラストを載せますが、イラストレーターでもないです。■基本「★3」評価しかしないので、私が「★1」評価をしていたら押し間違いです><。雑食なので色々とフォローしますが、義務感でのフォロー返しは要らないです。とか言いつつ、フォローして貰えると素直に嬉しいです。
よろしくお願いします。
みなさん、今日もまた、お疲れ様です。 久しぶりに戻ってきました。フクロウと言います。 主にファンタジーやホラーを軸として興味の赴くままにいろんなジャンルの作品を書いていければと思っています。 少しずつではありますが、みなさんの作品にもお邪魔させていただければと。 よろしくお願いします。
一人での執筆作業に限界を感じ、カクヨムに投稿してみました。さらに推敲していきたいので、感想や意見、批評を頂けると幸いです。
元々は読み専でしたが、軽い気持ちで書き始めました。一捻りのあるファンタジーモノが好きです。勘違いモノやTSモノも好んでいます。