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スライムベス

  • @slimebess
  • 2017年6月22日に登録
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teppekikun2
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  • 7月5日

    037

    扉の前に軍用型が10体、小型軍用型が10体、警備型が20体——密集して守衛についていた。
    • 4件のいいね
  • 7月5日

    004

    空——鉄骨と廃材で覆われた「空」——が、赤く染まっていた。
    • 2件のいいね
  • 7月4日

    036

    人混みの中にダグがいた。ライに気づいて手を上げた。
    • 3件のいいね
  • 7月4日

    003

    午後になって、ライが次の依頼の準備をしていると、アイリが「ちょっと出てくる」と言った。
    • 3件のいいね
  • 7月4日

    035

    二人は工場を見た。搬出口からドローンが流れ続けている。
    • 4件のいいね
  • 7月2日

    034

    K-6に入った瞬間、ヴェルスが声を上げた。  [……施設カメラをハッキングしています——
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  • 7月2日

    002

    振り返ると、大柄な男が立っていた。
    • 2件のいいね
  • 7月2日

    001

    スクラップヤードに「ハンター」という職業がある
    • 5件のいいね
  • 7月1日

    033

    ライは足を止めずに言った。「付けられているか」
    • 3件のいいね
  • 7月1日

    019

    ハルト・クロスだ。Cランク。礼儀として名乗ってやる。
    • 3件のいいね
  • 6月30日

    031

    レベッカが前に出た。残った警備型をブレードで斬り伏せた。
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  • 6月30日

    032

    ……奇遇ね
    • 1件のいいね
  • 6月12日

    フォロー、各話の応援、お願いします!

    非常に辛くなってきました。AIに書かせている(ちゃんと書かない)だけなのに・・・・。これはフォロー、応援がないと心が折れてしまいそうになるほどです。よろしくお願いします! 現在30話ほどまで書き上げています。設定や、つじつま合わせ、今後の展開などAIに相談(指示)しながら全部AI上でやっていますが、最近頻繁にある問題にぶち当たっています。 >利用制限に達しました ∙ リセット時刻:14:50 ・・・・・。 使いすぎたかな?いや、指示したとおりに何度も書かないから、何度も指示したのに、何度も同じミスするから、何度も・・・・。それからの利用制限・・・・ブチギレそうです。^-^ この作品はAIとの闘いの物語です。
    • 2件のいいね
  • 6月6日

    AIのお馬鹿さ加減が辛い・・・

    勢いで始めてしまった活動ですが現代の私の強い味方である生成AI、こいつがいれば楽々作業が捗る、そう思っていた時期が私にもありました。 物語が進むにつれて過去との整合性、話が複雑化、戦闘描写のワクワク感、こういうのを意識せざるを得なくなってきたんだけど、AIはお馬鹿さんなので淡々と違和感のある描写を生成しつづけます。何度指摘しても。 物語考えるよりAIのダメなところを指摘をしている時間がどんどん増えている・・・・。いう事を聞かない出来の悪い部下を持った気持ちです。 現在は21話まで作成完了しました。なんとか完走できるように応援おねがいします!
    • 3件のいいね
  • 6月4日

    思い付きでスタートしてしまった

    今日は何読もうかな、更新ないな、あの作品暫く更新されないな、あれは書籍化されたけど次巻はまだまだでないし、ランキング見ても興味が引かれるタイトルもない。 せや、無いなら自分で作ったろ!(自分で作っていない、AIに書かせている) 勢いで始めましたが、幸いなことにAI作成していますのでおかしいところを公正して現在16話くらいまであります。 労力が少ない分、とにかく完走して結末だけはお届けする所存です。 しばらくお付き合いください。
    • 3件のいいね
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