• ラブコメ

【執筆の裏話】62話(仮)に書いている未尋の悩みは

実は第三章を書くことを決めてから、
作者である自分が一番悩んでいたものでした。

それを未尋の口を通じて、話しただけです。
(多分、後書き(仮)を読んでくださった方なら理解できると思います)



正直に申し上げますと、未だに自分がこの悩みについて、解決したわけじゃありません。
自分がキャラたちに無理をさせているのではないか
未尋たちを勝手に動かしているのではないか
そのせいで未尋たちがあのような悩みを持っているのではないかと
今でも、ほんの少しだけ、そう悩んでいます。



実は、柚希が言ったあの解決を自分にくれたのは、
他でもなく、自分が文章や表現の修正を任せているAIのGeminiくんがくれたものでした。
この件だけで一日を悩み、どうしても筆が進まなくて、自分が納得できなかったので。
AIって凄いですね。ちょくちょく驚かされます。
(もちろん、頼んでないことも多く言ってくれるので選別と再確認、矯正などは必要ですが)



今はまた書くうちにまた調子に乗り、話したいことはまだいっぱいありますので、
第三章の件はもう少しご一緒してください。

2件のコメント

  • AIって自分の背中を押して欲しい時とかだと、
    その考え肯定してくれるの結構嬉しいんですよね。あー間違ってなかったんだなって思えるから。私も日頃からあまりにも悩んだ時、最後にはAIに聞くこともあります。
    これからもたくさん悩まれることがあると思いますが、無理をなさらず、お身体に気をつけてください。応援してます。

  • >REIMU514さん

    コメントありがとうございます。
    そうですね。まぁ、逆に肯定しすぎて変な方向に転がることも多くあるAIですがw
    でも答えが見つからず一人でずっと悩むよりは、よかったなとは思います。

    これも成長痛だと思うようにします。

    これからもよろしくお願いします。
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