みなさんこんにちは。僕です。
恋崎くんと夏色マジック、4話書き終わりました。
思うことは、ほんっとうにプロットは天才的だと言うことです。
プロットを作るのにバカみたいな時間がかかりました。
ですができてからはすっごく書きやすい。驚きです。
しかもです。
プロットを作って流れだけじゃ無くて、キャラのイメージを作っていると、本当に勝手に動きます。やつら生きてますよ。
とは言え、まだまだ起承転結で言うところの承。
次でようやく転です。
単純に考えればようやく折り返しです。
遠い。あまりに遠い。
でも終わりが見えてると走る気力が湧きますね。
そう言った意味でもプロットは神です。
ありがとう神。
僕は頑張って5話を書き始めるよ。
それではまた、いつの日かどこかでお会いしましょう。