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新作「ただ、パンを焼く」を公開しました

こんばんは。
島本です。

先ほど短編を公開しました。

「ただ、パンを焼く」
https://kakuyomu.jp/works/16818622176832336999

ショートショートくらいのイメージで書いていたのですが、思ったよりも長くなりました。
──といっても、2000字くらいですが。

ジャンルは珍しいですが、まあ島本っぽい話のような気がします。
お楽しみいただけると幸いです。
画像は生成AIさん作成。


最近いよいよ手元を見るのが辛くなってきたかも。
特に紙の資料とか、本が見えにくくなってきました。
はい、老眼ですねー。
老眼鏡、じゃなかったリーディンググラスを真面目に検討しなきゃなあと思うんですが、近視もあるから作らないとなあ。
遠近両用ってどんな感じなんだろう。



それではまた。
ごきげんよう。

2件のコメント

  • 面白かったです、イラストは朝かな? 雰囲気がありますね。

    遠近両用、レンズの中央から遠用~近用の度数が累進されて作成されているのはご存知かと思いますが、ポイントは「視線」の使い方です。

    いわゆる下を見た時に視線だけを動かし見てしまうと、レンズ下部の近用ゾーンを使ってしまい、床が浮いて見えます。
    また構造上どうしてもレンズ両サイドに歪みがあり、左右を視線だけで移動をすると景色が歪みます。ただ、レンズの種類によっては軽減されたものもあり、さらにすんごい金額のものはより見やすくなります。そして言われるのは「違和感があっても、すぐなれます」という事。

    そして老眼鏡いやいやリーディンググラスというのは(笑)、特定の距離(35センチ近辺)を設定しているため、PCでカクヨムする場合は画面が若干離れているので、私個人の感覚ではどうだろうというのがあります。

    私見で言えば、視力と言うのは眼球の調節力と脳の認識という因子があり、例えば老眼鏡を間違った距離で使っても「おっ、見えるじゃん」となります。
    でも人間の目はやはり生き物、「楽だにゃ~」と油断すると本来まだ大丈夫だった距離でも調節力が衰えてしまい、見る力が弱くなります。これが良く言われる「老眼鏡を使うと視力がどんどん悪くなる」であり、また遠近両用を使っていて違和感がある場合の「慣れ」の正体というのが私の見解です(※あくまで個人の意見です)。

    で、結論として手っ取り早いのは全部視える遠近両用ですが、カクヨムや事務仕事でストレスを感じその時だけ必要なら、「近々」「中近」、「老眼」というレンズ選択のジャンルになります。用途を眼科や眼鏡屋さんに良く相談するとよいですね(←結局それかい笑)( ;∀;)





  • 福山さん
    いつもありがとうございます。
    珍しい話ですが、けっきょく島本テイストなまとまりになりましたかね。楽しんでいただけたようでなによりです。

    そして、老眼、げふんげふん、リーディンググラスに思いの外反応があってびっくりしています^^

    PCで作業する分にはそこまで不自由は無いのですが、スマホとか紙の本ですかね。手元を見るのがだいぶねえ。
    あと、楽譜も見辛い!
    シとレの区別がつきにくい時があって、落ち込みます^^

    遠近両用はなんか使いにくそうだなあという印象があったのですが人から聞いてるとままあ使いやすそうな意見も聞きまして、いっちょ考えてみようかなとなっています。

    メガネ男子です。おじさんなのでまあ需要は無いですが。
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