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バイオリニストの異世界夢想 更新します。

第二十二章  襲われたクヴェレ村 13話をお届けします。

『おまえだけは選ばない』スニーカー文庫の書籍化に向けて進行しております。
タイトルの『おまえだけは選ばない』は変更なしで通りました。

12/4 面白い記念日を見つけました。
E.T.の日だそうです。そうです。スピルバーグの名作『E.T.』が日本で上映されたことを記念する日だそうですが、わたしはまだ見ていません。(笑)

皆さまにとって今日はいい日だったでしょうか。
それではまた明日。


https://kakuyomu.jp/works/16818792436245757441/episodes/822139840583605406

3件のコメント

  • 時間に対する“錯覚”について話したいんです。

    この映画は見たことがないし、台湾の映画チャンネルでも放送されているのを一度も見たことがありません。公開年を調べたら1982年で、ぜんぜん放送されないせいか、すごく昔の“伝説の作品”みたいな印象がありました。

    でも、日本のドラマ「おしん」は1983年放送なのに、台湾ではあるテレビ局がファンなのか、ほぼ2年ごとに再放送していて、もう少なくとも20年以上続いているんです。幼稚園、小学校、中学校、高校、大学、社会人……どの時期の自分でも、しばらくするとテレビでまた「おしん」を見ることになるし、先月もまた再放送が始まったところです。

    だから、私の中では「おしん」はそんなに昔の作品という感じがしないのに、実はETの映画と同じ時代の作品だなんて、本当に不思議だなと思うんです。
  • 台湾でのおしんの人気はすごいんですね!!
    朝ドラの名作としてわたしも認識していますが、おしんは「断片的に目に触れていた」程度で、storyはほぼ分かっていません。
    @wordsさんほうが物語をよく理解されていると思いますよ。
    数年ごとに再放送されるということで、常にリアルタイム感がありますね。

    日本人と台湾の人との感性はよく似ているから、この物語が心に響くのだと思います。
  • 😆
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