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バイオリニストの異世界夢想 更新します

第十三章  泉の村 クヴェレ 7話をお届けします。

『おまえだけは選ばない』スニーカー文庫の書籍化に向けて進行しております。

最近、ラノベ作家の末路のようなショート動画が目に付きます。
なんでだろう。少し前は対岸の火事だったのですが、最近は他人事とは思えなくなっています。

皆さまにとっていい一日だったでしょうか?
それではまた明日。



https://kakuyomu.jp/works/16818792436245757441/episodes/822139837446190325

5件のコメント

  • こちらでも「公務員の悲劇」や「逮捕された公務員」「行き詰まった公務員」などの動画やニュースをよく見かけます。
    どんな仕事にも、月のように満ち欠けがありますよね。落ち込む時もあるけれど、その山を越えた先に見える虹は、きっと特別に美しいはずです。

    白鳥さんは大丈夫。自分で自分を怖がらせないでくださいね。

    台湾の方言に、こんな言葉があります。
    「怖くない、怖くない。私の背中には神様がいる。」
    何かに挑戦する時、不安を感じたら、そう自分に言い聞かせると少し心が軽くなって、勇気が出てくるんですよ。
  • お気遣いいただきありがとうございます。

    専業作家になると考えるとその不安ありますが、今のまま兼業作家なら問題ありません。その場合は負担も大きくなるので、いつ人生の選択をするべきか考えている所ですね。
  • 台湾には、私が子どもの頃からずっと人気のある女性グループがいます。
    その中の一人の歌手が、以前こんなことを話していました。
    彼女が16歳のとき、歌手になるかどうか悩んでいたそうです。
    でも最後には「もし失敗しても、マクドナルドでバイトに戻るだけ。元の場所に戻るだけじゃない」と思って、
    その考え方が彼女に勇気をくれた、と言っていました。

    そして、これは私自身の話です。
    台湾では公務員になるのはとても難しくて、
    私は公務員試験の勉強に専念するために退職を決めたとき、
    誰一人として私を応援してくれる人はいませんでした。
    みんな「今の会社はいい会社なのに、なぜ辞めるの? 先が見えない試験に賭けるなんて」と言っていました。

    でも当時の私は、「このまま会社にいたら、過労で倒れるか、肝臓を壊すかもしれない」と思って、
    周りの反対を全部無視して退職しました。

    白鳥さんも、もし「このままじゃ死んでしまう」と感じたときは、
    そのときは絶対に辞めてください。
    他の人が何を言おうと、気にしなくていいです。
  • ご心配おかけしたみたいですね。
    いろいろと気を使っていただきありがとうございます。

    安定した仕事を離れることは、かなり勇気がいったでしょうね。
    どこかで英断も必要となって来ますね。
  • 👍
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