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バイオリニストの異世界夢想 更新します

第十三章  泉の村 クヴェレ 3話をお届けします。

『おまえだけは選ばない』スニーカー文庫の書籍化に向けて進行しております。


気分転換に近所の自然公園を散歩すると、彼岸花がまだありました。
ほとんどは黒ずんでいましたが、その中のいくつかは開花して間もないものがありました。本当は金木犀の香りを楽しみたかったのですが、そっちは全然でした。
季節がかかなりバクっていますね。


皆さまにとっていい一日だったでしょうしょうか。
それではまた明日。


https://kakuyomu.jp/works/16818792436245757441/episodes/822139837212660554

5件のコメント

  • 職場の近くに金木犀と銀木犀がありますが銀木犀は開花しましたが金木犀はまだまだでした
  • 赤い花といえば、最近あった出来事をシェアしたいんです。
    大学の同級生は大都市に住んでいて、連休のあいだ私はその同級生の家に泊まっています。
    すると、彼の近所のおばあさんが、私を見るたびに話しかけてくれるんです。
    主に自分で育てている植物の紹介なんですが、その中に真っ赤な花を咲かせる低木(ハイビスカス、別名:フヨウやブッソウゲ)もありました。
    おばあさんは、それを種から育てたことをとても誇らしげに話してくれて、本当にすごいなと思いました。
    家の前は、まるで都会の中のミニ植物園みたいなんです。
  • わたしの知り会いに、金木犀はあまり好きじゃないという人がいます。
    何故か? と聞くと、金木犀はトイレの香りだからと答えます。
    つまり、広い庭に植えた金木犀の花が咲く頃限定で、トイレの芳香剤代わりに使うそうです。
    それでトイレの香りというイメージがあるそうです。
  • なんて贅沢な生活なんだろう、うらやましいな。
  • 😊😜
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