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おまえだけは選ばない 更新します

おまえだけがいないこの世界 2.3.4話を一挙に公開します。


これまで応援して頂いた皆様。
ここに完結を迎えることが出来ました。
本当にありがとうございます。

たくさんのコメントをいただき有難うございました。
おそらく興味たくさんいただけ目と思うのですが、
膨大な数になりそうなので、できれば、『あとがき』
に総評を入れて頂けたら助かります。

いくつか消化不良な部分もあるかと思いますが、短いafterstoryで解消したいと思います。
一週間以内に投稿したいと思いますので、お待ちください。
サブタイトルは『二つの世界線の有栖川沙紀』です。

そして★★★も入れて頂ければありがたいと思います。

推しの皆さま、ここまで応援して頂き大変ありがとうございます。
それでは、失礼いたします。



https://kakuyomu.jp/works/16817330667793671435/episodes/16818792435371458650

33件のコメント

  • お疲れさまでした! 完結ありがとうございます!

    物語の終わりの気配を察して毎日読んでると情緒破壊されて仕事に支障が出ると思って今日一気に読んだ者です! たまに我慢出来なくて覗いて奇声をあげてましたが……

    自分含め娘ちゃんの救済を気にしてる読者の方も結構いたと思いますが、まさかこんなどえらい役目があったとは欠片も思いませんでした。

    あー、あれってそういうことなのかなみたいな点が数個頭に浮かびますが、アフターストーリー楽しみに待ちたいと思います。

  • 今まで応援いただき本当にありがとうございました。

    完全に消化しきれていない部分はあると思いますので、それを含めてアップしたいと思います。

    これからも白鳥の作品をよろしくお願いします。
  • 私はとても涙もろくて、悲しい物語を読むのが苦手なので、普段はできるだけ悲しい話を避けてしまいます。そのため、白鳥先生の他の作品も、タイトルを見ただけで冷や汗が出たり、怖くなったりして、つい避けてしまうことが多いんです。本当に申し訳ありません。こんなにも大好きな白鳥先生の作品なら、もっと応援すべきなのに、自分の心の弱さのせいで、なかなか読む勇気が出せないでいます。

    でも、先生の他の物語も、実はこの作品のように、最後はそれほど怖くない展開なのでしょうか?もしそうなら、私にも読む勇気が湧いてくるかもしれません。
  • コメントをいただきありがとうございます。

    そうですね。
    「女はズルいよ」は読まれましたか?
    誰も死なないし、不思議な現象起きない、純粋なラブスリーです。
  • タイトルを見て悲劇だと思ってしまうと、怖くてなかなか読めなくなってしまうんです。でも、もしそうじゃなくて、実はタイトルだけがちょっと悲しそうに見えるだけなら……私、今すぐにでも読みます!

    他の作品も、もしかしてタイトルほど悲惨ではなくて、実は優しさや希望が込められている物語だったりするのでしょうか?もしそうなら、私にも読む勇気が出てきます。
  • たとえば『雨月物語』のようなお話は、たしかに切なくて悲しい部分もありますが、それくらいの悲しさなら私にも受け入れられます。あらかじめ悲しい展開が予想できるタイプの物語なら、心の準備ができるので、衝撃も少ないです。

    でも、どうしても受け入れられないのは、物語の最後の数話で突然ヒロインや主人公が亡くなってしまって、そのまま悲しい結末で終わるような話です。そういう展開はあまりにもつらくて、心に深く刺さってしまうので、私にはちょっと難しいです。
  • 「女はズルいよ」
    は悲恋の後の新しい恋の物語なんです。
    以前にヒドイ振られ方をした少年は、そのトラウマのため、新たに好きになった相手と上手く付き合えない、そんな話です。
    怪談も恐怖も、殺人も事故もないですよ。
  • 👍
  • 私はあまりお酒を飲まないのですが、これから物語の完結をお祝いするために、お酒を買いに出かけようと思います。本当に嬉しくてたまりません。
  • ありがとうございました。
    でも、あまり飲み過ぎないようにしてくださいね。
  • ご安心ください、私は本当にお酒はあまり飲まないんです。せいぜい一本だけで、特別な日だけに飲むようにしています。お祝いの儀式のようなものですね。

    次にお酒を飲むのは、白鳥先生の本が発売される日です。そのときは必ず買います。私にとっては一番大切にしたい、コレクションにふさわしい作品です。
  • 書籍に於いてもコレクションと呼べる作品を書いて行こうと思います。
  • 白鳥先生なら、きっといつか実現できると信じています。私はとても楽しみにしていますし、これからもずっと応援し続けます。
  • ありがとうございます。

    とうか、これからも白鳥の作品をよろしくお願いします。
  • 応援コメに書いた 沙紀と祥子の様子がおかしい云々について
    あくまでコメディタッチの笑える軽めのお話が良いなという事でドロドロは望んでないです! 軽いのが良いんですが
    そういえば軽めのやつは、あまりないですね。


    あとがきの方のコメントに粗方書いてしまったのですが

    数少ない謎と言うかなんというか

    おまえだけは選ばないは、どのジャンルが妥当なのか?って事をたまに考えてました。
    現代ファンタジーにすると前半の流れは何だよこれ!ファンタージが無い!プンプンになりますしある意味ジャンルでネタバレのように感じる。
    コメディ要素ほぼないのでラブコメではなく、ミステリー?音楽?要素はいっぱいあれど下手にジャンルでくくると思ったのと違う!
    となると残るは恋愛かとなるんですが後半にかかるころまでヒロインだれやねん!で頭がいっぱい。不思議な作品でしたね。


    以前も書いた気がしますが、カクヨムやなろうで異世界ファンタジー物があふれかえり、それ以外でも大体ご都合・ハーレム作品ばかりで
    そういうのはもう飽きたんじゃ!と言うときに出会ったので本当に夢中に読んでいました。世の流れに逆らってるというか、それこそ紙の小説を読んでる気にさせるというか
    良い意味でいまどきのラノベっぽくない所が刺さったようです。


    レビューについても完結したら書き換えようかなと思っていたので、afterstoryが終わった後にでもやるつもりです。(自己満足
  • お勧めしたいやつが、ギリギリネタバレ入りそうなので消しました。。。難しい
  • 台湾では、祖父母や曾祖父母に育てられた「隔代教育」を受けた子どもが多くいます。そういった祖父母の世代は日本統治時代に日本の教育を受けて育った方々なので、隔代教育で育った子どもたちは自然と日本に親しみを感じたり、日本文化に詳しかったりすることが多いです。

    また、歴史好きやイケメン好きの人たちの間では、東郷平八郎先生は特に人気があります。以前、掲示板で見かけたのですが、「清朝は洋式の武器を買い揃えていたのに、結局日本―東郷先生―に負けた」という話題がありました。

    中でも特に盛り上がっていたのは、「東郷先生は若い頃めちゃくちゃイケメンだった」という話題で、「顔だけ見てもアイドル級のルックスだった」とか、「年を重ねても渋くてかっこいい」などのコメントが多く寄せられていました。
  • コメントありがとうございます。

    ユーモアセンスゼロと学生時代から叩かれていたので、どうなんでしょうね。
    なんでもチャレンジのつもりでネット小説も始めましたから、それが思わぬ形で書籍化となったので、案外、わたしのようなタイプがコメディをかけるのかな、なんて思ったりもしました。
    なんだか、それもありかもしれませんね。
    ありがとうございます。
  • @wordsさん

    わたしが知る東郷さんは白髭を蓄えた渋いシニアエイジしか知りませんね。(笑)
    明治天皇死去にともない、殉死した忠臣とも伝えられています。
  • お疲れ様でした!
    another storyも楽しみにしています。
    書籍化作業も頑張って下さいね!
  • ありがとうございます。

    最後まで応援して頂き、ありがとうございました。

    全てとはいきませんが、afterstoryで消化していない謎の回収をしたいと思います。
  • 前回これで最後かー、と思って投稿したのですが連投で申し訳なく

    200話の祥子の動きについて気になった事が有ったのですが、応援コメはもう使ってしまったので、またこちらに書き込みします。

    元の世界線A
    沙紀の魂⇒祥子

    タイムリープ後の世界線B
    沙紀の魂⇒笑里

    この流れは良いとして、タイムリープ後に死ぬ事が無く、沙紀になる事の無かった祥子がなぜ「おとうさん」と言えるのか。
    元の世界線の未来を理解しているのか、井上の話を聞いたからでは説明がつかない
    祥子と何度も会話しているのに転生後の父を相手にしている様子ではなかった(雅人は子供を相手にしている気になってたようだが)
    どこかのタイミングで存在しない記憶が降ってきた?

    afterstory行きでしょうか
  • anotherstoryでは、風見さんはタイムリープのことも含めて既に認知している状態から動き出します。
    つまり、風見さんがいろんなことを受け止めるための葛藤は、別のお話の中でしか語れないわけです。
    まだプロットには至っていなけど、実は秘かにパートⅡの構想を温めています。
    楽しいお話しとはいかない展開ですが、主役は井上君で、1999年4月~11月までの記憶を持たない雅人君を支えながら、一人で孤軍奮闘する展開になります。
    彼には、雅人君の時に様な、井上君や笑里さんのような頼りになる軍師がいない状態という事です。
    まさに五丈原に落ちた諸葛孔明のようにすべてを一人でこなす役割をになうことになる展開です。
    これ以上語るのはたぶんネタバレとなるので。
  • 返信ありがとうございます。

    祥子の事は設定ミスなどではなく意図的なモノで、今後の伏線になり得るということですね。

    孔明と聞くとマイストールを思い出してしまうのでした。

    anotherstoryとafterstoryの2種類が見えたのですが意図して分けてたりします?(アナザーはif展開で、アフターはその後の展開って分けただけかな
  • おっしゃる通りです。
    afterstoryを投稿する時、「本編終了後に見てください」と明記するつもりです。(笑)
    anotherstoryはそれぞれのヒロインからの視点ですね。

    おそらくその辺りを思い出されるだろうと、あえて孔明を例えに出しました。(笑)
  • 白鳥先生は本当に心が広くて、とても器の大きな方ですね。
    こういう人は本当に素晴らしいと思います。

    実は、白鳥先生に感想を伝えるべきか、すごくすごく悩みました。
    先生を怒らせてしまうのではないかと、とても心配でした……。

    でも最後には、怒らずに受け止めてくださって、本当にありがとうございました。

    これからもずっと楽しみにしています。
    白鳥先生の異世界ストーリーが、一気に読んで止まらなくなるような作品になることを、心から期待しています。
  • ありがとうございます。

    わたしは、お世辞とか気休めのような言葉ではなく、ただ真実が知りたいだけなんでしょうね。

    真実は耳を塞ぎたくなるような言葉の中にある、と学生時代に先生に教わった事があります。
    まさにその通りだと思いますが、中にはヘイトも存在するので、そこは見極めないといけませんね。
    ありがとうございます。
  • 本当に素晴らしい先生ですね。とても良い言葉だと思います。
    私も心に刻んでおきます。教えてくれてありがとう。
  • とは言っても、先生の受け売りなんですけどね。(笑)
  • 先生の名言は、ぜひ讃えたい言葉ですね。
    これからチャンスがあれば、私もあちこちで布教していこうと思います(笑)
    もし白鳥さんがいつか先生に会う機会があったら、こう伝えてください:

    「先生のあの言葉、なんと台湾で放送開始されましたよ!」って(笑)
  • ありがとうございます(笑)
  • 「おまえだけは選ばない」
    今読み終わりました。最高でした😭😭
  • 最後まで読んで頂き、ありがとうございます。

    これからもよろしくお願いいたします。
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