ラブコメ書いたり読んだりしてます。ツンデレとクーデレが好きな人です。 いつか激熱バトルとミステリー書きたい。 基本毎日投稿と言いたいところですが時々投稿できない期間が生まれると思います。 多分その時は別の作品か公募用に執筆してると思います。
思いついたら見切り発車w
LOVEな話を書いています。 よろしくお願いいたします。 『10年前にタイムリープして幼馴染のお嬢様を助けたら許嫁になりました』コミカライズ1巻発売中です。
書籍化したい……どこか拾ってくださいませんか
コロナ禍に突入してから小説を書き始めました。 不慣れではありますが、お家時間のお供や、通勤通学時の娯楽にでもなれば幸いです。
初心者。誤字脱字があるかも知れませんがよろしくお願いします。 基本的には転生、ハーレム物を多く書くと思います。
現在ファンタジーものを中心に書いています。 体調を考えつつ、マイペースで。
文字を書くのが好きな人です。 最近の作品は、アクションかスローライフ。 キャラクターがやられたりダメージを受けたりすると「ウグワーッ!」と鳴きます。 ぜひ、ウグワーッ!タグをみなさんも使ってみてください。 受賞歴:第一回アース・スター大賞入選 「最強魔王のドラゴン赤ちゃん育児戦記」 他著作 「いきなり大魔導!」 「最強魔王のドラゴン赤ちゃん育児戦記」 アース・スターノベル 「追放賢者ジーンの、知識チート開拓記」 BKブックス コミカライズ 「魔王を倒した元勇者、元の世界には戻れないと今さら言われたので、好き勝手にスローライフします!」 comicグラスト 「熟練度カンストの魔剣使い~異世界を剣術スキルだけで一点突破する~」 コンパスコミック 「追放されたおっさんタンク、実は防御力最強だったのでダメージゼロで無双する」 コミックスピラ
自転車和尚と申します。 ラノベ作家を目指して活動しています。 普段はVtuber、ゲーム、遊技機業界でディレクター、PM、プロデューサーとして働いています。 作品一覧 【連載中】 最新作公開しております! ----------------------- 「お前は追放だ!」と近衛を解雇された男爵令嬢、生まれ故郷の辺境都市にて最強衛兵となって活躍する 〜赤虎姫と呼ばれた最強の人形使いはTS転生貴族令嬢!?〜 https://kakuyomu.jp/works/16818622177120940142 🔸コンテスト履歴 宮殿から飛びだせ!令嬢コンテスト 中間選考通過 第7回 一二三書房WEB小説大賞 一次選考通過 ----------------------- ゲームプランナー転生 異世界最強の魔道士は企画職 https://kakuyomu.jp/works/16816700426158502332 🔸コンテスト履歴 第3回HJ小説大賞前期『小説家になろう』部門 一次選考通過 第9回キネティックノベル大賞 三次選考通過 第7回 一二三書房WEB小説大賞 一次選考通過 ----------------------- 【完結作品】 ----------------------- わたくし、前世では世界を救った♂勇者様なのですが? 〜魔王を倒し世界を救った最強勇者様だったこの俺が二度目の転生で、超絶美少女貴族に生まれ変わってしまった。一体これからどうなる私のTS貴族令嬢人生!? https://kakuyomu.jp/works/16817330656796949844 🔸コンテスト履歴 第4回 一二三書房WEB小説大賞 一次選考通過 第5回HJ小説大賞前期『小説家になろう』部門 一次選考通過 カドカワBOOKSファンタジー長編コンテスト 中間選考通過 第6回HJ小説大賞前期『小説家になろう』部門 一次選考通過 第1回GAウェブ小説コンテスト 中間選考通過 第7回 一二三書房WEB小説大賞 一次選考通過 ----------------------- 前世は剣聖の俺が、もしお嬢様に転生したのならば。 https://kakuyomu.jp/works/16816927859692814939 🔸コンテスト履歴 第2回 一二三書房WEB小説大賞 一次選考通過 第11回ネット小説大賞 一次選考通過 第12回ネット小説大賞 一次選考通過 第5回ツギクル小説大賞 AI審査賞(ファンタジー) 受賞 ----------------------- 僕の才能は龍使い 〜イジメられていた僕が、才能の意味を理解したら世界最強〜 https://kakuyomu.jp/works/16817330651687308316 🔸コンテスト履歴 DADAN WEB小説大賞 一次選考通過 ----------------------- 銀色の稲妻と呼ばれた落ちこぼれヒロイン、 最推しの上司に見てもらえるように、最強へと至るまで https://kakuyomu.jp/works/16818093089709318501 ※本作はネオページ様との契約作品となります。 -----------------------
巨乳なヒロインが好き、爆乳も好きなものです。
休み期間とかに書き溜めたやつを放出しています。 今年買って良かったもの2025、「enro 電気式窯焼き名人mini」。 450度まで出る電子レンジサイズのオープン……とだけ聞くとショボいものの、温度の下がらなさでチーズ系をカリッカリに焼き上げる信用度は、オーブンレンジの比ではないっていう。 まずはスーパーのピザが店レベルになるのに感動して、ピザクラスト買って作ったカスタムが店レベルになるのに感動して、生地から作ったナポリピザのモチモチに感動するので、実質タダでしたね。
適当に書いてます。 アルファポリスさん、小説家になろうさんでも同ペンネームで掲載してます。
書きたいことを書きます。 よろしくお願いします。 X(twitter) @HidariArie_T
幼少期から電撃文庫の現代ファンタジーを好み、オリジナル連続小説を空想して過ごしていました。 今は書籍化して小説家として食べていける道を歩んでいると信じ、執筆中。 趣味作品以外は、読者ニーズを忘れずにを心がけています。 また公募のレーベルカラーやweb向けなどにより、地の文のテイストを意識しています。 よろしくねー! ※執筆に関する諸々は、 X(旧Twitter)のメッセージにてご相談ください。 【web小説経歴メモ】============= ■2026年03月31日:カクヨムコン11短編【落選】 ■2026年03月26日:第1回GAウェブ小説コンテスト【中間選考 突破】 ■2025年12月18日:カドカワBOOKS10周年記念長編コンテスト【中間選考 突破】 ■2025年10月17日:MFブックス異世界小説コンテスト 長編【中間選考 突破】 ■2025年08月07日:第7回ドラゴンノベルス小説コンテスト 長編【中間選考 突破】 ■2025年06月25日:「あなたの”好き”が読みたい 百合小説コンテスト」【落選】 ■2025年05月27日:カクヨムコンテスト10 長編 【中間選考 突破】 ■2024年10月13日:本腰入れて執筆開始 【公募メモ】============= ■2026年04月20日:第2回カドカワBOOKSファンタジー長編コンテスト【公開中】 ■2026年7月1日:カドコミ漫画原作コンテスト【ナツガタリ'26】を検討中 ■2026年12月頃:カクヨムコン12【検討中】 ■2027年04月:第34回電撃小説大賞予定【検討中】
貧乳が好きです! ただしロリコンではありませんのでそこは勘違いしないでほしい!! いつも応援ありがとうございます!!
どまどまです。 「おい、外れスキルだと思われていた《チートコード操作》が化け物すぎるんだが」を中心に、複数の書籍化・コミカライズ作品があります。 プロフィールカード https://profcard.info/u/7N480xoA6BTI5TQaVejwLd2iNAR2 よろしくお願い致します。
ラブコメ一筋でやってます。 大学生の間に一冊書籍化したい!!!
女性主人公の活躍ファンタジー(恋愛控えめ)が得意です。 古代ローマとファンタジーが大好き。 尊敬する作家は上橋菜穂子先生と塩野七生先生。 ご連絡はXDMまでどうぞ。 ◇受賞歴 電撃の新文芸「宮殿から飛び出せ!令嬢コンテスト」特別賞 「カクヨムコンテスト11」特別賞・コミカライズ賞 ◇出版歴 TOブックス様『転生大魔女の異世界暮らし』2巻 同コミカライズ2巻 フロンティアワークス様『アラサー女子の異世界就職記』全2巻完結 ※この作品はコミカライズ募集中です。漫画編集部様、漫画家様、まずは著者までご一報ください。ご連絡先はXDMへどうぞ。 ※作品のあらすじやアピールポイントはこちらをご覧ください。 https://lit.link/AshCats 著作物の無断転載転用を禁止します。
読み専だったのですが、自分好みの小説を読みたくなり、自分で書いちゃいました。 バッドエンドは苦手です。 鈍感系はむずむずするので、極力避けるつもりです。 欲望には『明るくストレートに!!』がモットーです。 ——皆様のカタルシスの一助にならば幸いです!
小説初執筆中です。 至らない所があると思いますが、楽しく読んでください!
カクヨムでは読み専だったんですが、最近ちょっと作品も投稿し始めました
2024/11/10に初めて小説を書いてみた初心者です。どうぞお手柔らかに。
はじめまして。白露 鶺鴒と申します。 作品を読んでくださっている皆様、いつもありがとうございます。 2024年5月1日から活動を開始しました。(なろうは2023年12月)現在、なろう、カクヨムに投稿しています。 2025年8月以降、推敲補助・資料検索・設定確認などにAIツールを活用しています。作品の構成・本文執筆は自分で行っています。 どうぞよろしくお願いいたします。
MFブックス異世界コンテストで『オレの水魔法はどこかおかしい』が、【長編部門 特別賞】を受賞しました。 8/25に発売予定で書籍化決定いたしました! 読者様からいただいたご声援・ご支援に心より深く感謝いたします。 ありがとうございました。
恋愛・ラブコメ中心に書いてます。でも毎回ジャンルが迷子になります。 ゆるく楽しく創作活動をしていく所存。 ハッピーエンドが好きです👊👊👊 気軽にフォロー、コメントくれると嬉しいです! (※10秒くらい考えてなんにも返信内容が浮かばないコメントへの返信はパスさせていただきます) ※作品(小説、創作論など)の本文、タイトル、キャッチコピー、あらすじなどすべて自分で書いています。AIに書かせたものは作品概要欄にその旨記載しています。AIに登場人物の名前や固有名詞などを考えてもらうことはあります。固有名詞考えるの苦手なので。 ※僕が作品に評価を入れるのは純粋に面白いと思ったからです。読み返しを期待してではありません。また、読み返しを期待して僕の作品に評価を入れる行為はご遠慮ください。
悪役令嬢や異世界物が大好きです。 基本ハッピーエンドが好き。 ハーレムも好きだけど、バカップルが二人でイチャイチャしてるのが好き。 ショートショート中心でしたが、中編に挑戦中です。 書き始めたのは2020年なので5年目に入りました。
2025/10/11~より、本格的にAI利用を開始。 AIの可能性やAI判定など、AI小説に関する事柄を研究しています。技術畑ではありません。
小鳥遊真(鷹山誠一) 代表作『百錬の覇王と聖約の戦乙女』 全24巻 アニメ化! 最新作『織田家の悪役令嬢』 X https://x.com/delfin_000
小説はエンタメであり、ハッピーエンドがいいと思ってる梟目梟科のヒト。
関西出身東北在住のおっさんです Boothで出しております。詳しくは下記をご覧ください。 https://uninohondana.booth.pm/
主に戦記系・ファンタジー系小説を書いています。 作品の無断転載・無断利用は固く禁じます。
のんびり楽しくを目標にコーヒーをじゅるじゅる飲みながら執筆してます。時々読者の皆様の素足を舐めますが気にしないでください。サーモンとNTRが大好物。変態ではないです。普通の人です。 ※小説家になろうでも活動しています。 ※第二回カクヨムコン『特別賞』受賞。 ※第7回ドラゴンノベルス小説コンテスト『大賞』受賞。 【書籍化作品】 『最強付与士の無自覚ハーレム冒険譚 仲間の顔も素性も知らないけどたぶん全員男だと思う』 ※書籍が2026年6月5日に発売予定。 『経験値貯蓄でのんびり傷心旅行 ~勇者と恋人に追放された戦士の無自覚ざまぁ~』 ※電撃コミックスNEXTよりコミックス8巻が5月27日発売予定(2026年現在) ※シリーズ累計170万部突破しました!! 『コミュ障の最強アサシンは友達が欲しい』 『ホームレス転生~異世界で自由すぎる自給自足生活~』
ライトノベル作家・漫画原作者 書籍化作品はコレクションに纏めています。 下記はWEBにないオリジナル作品 ▼漫画 【となりのヤングジャンプ】 『救世主《メシア》~異世界を救った元勇者が魔物のあふれる現実世界を無双する~』 ▼ライトノベル 【電撃文庫】 『はばたけ魔術世界の師弟たち!』
異世界ファンタジーを中心に活動しています。 主に二つのシリーズを展開中です。 ■『うっかり転生』シリーズ 惑星ドラヴィルダという異世界で、予期せぬ形で異世界に転生・転移してしまったキャラクターや現地主人公たちが繰り広げる、ちょっとコミカルで冒険あふれるファンタジー物語群です。 ■『帝国妖異対策局』シリーズ 現代日本に似た「帝国」を舞台に、人々を脅かす異常存在や怪異事件「妖異」と対峙する物語群です。アクションとミステリーが交差する、緊迫感あふれる世界観をお楽しみください。 どちらもシェアワールドとしてご自由にご利用いただけます。二次創作やスピンオフ作品の制作を歓迎しています。ぜひお気軽にご参加ください! さて本アカウントの作品群を見ていただくと「ほんと色々と書き散らかしてるな」と呆れさせてしまうのは間違いないと思います。 そんな状態になっているのには、もちろん私という存在のいい加減さや適当さや文章力や構成力やそもそも物語を書く力があるのか問題など色々とあるわけですが。 一応、言い訳にもならない弁解をさせていただきますと、もともとは「帝国妖異譚」というシェアワールドを作ろうとボチボチと書き続けていたのを、自分のサイトにアップしていたものです。 その骨子となるのはヨグ=ソトースの娘が夢見る世界と、それを外から観察する高次元の存在が帝国という舞台で織りなす物語。 元々がシェアワールドにするつもりだったので、冒頭からネタバレ上等なサイトでした。そのうち、あまり更新もしなくなり、サイト自体のチェックもしなくなってしまいました。それもこれも、すべてフロムゲーが悪いのです。面白過ぎるん! そしてブラッドボーンとダクソ3とゴーストオブツシマとアサシンクリードオデッセイにドハマりしていた年に、レンタルサーバーの値段が上がったので「あんまり使ってないし、もういいかな」と更新を止めてしまいました。 そして後から思い出したのです。 「あれ!? 帝国妖異譚のデータってほとんどサーバにあったんじゃね?」 と。 PCのHDDも(STEAMゲームに圧迫されて)容量が減っていたのと、以前PCを買い替えたときにデータ移行漏れをやらかしたことがあったので、「PC壊れるかもしんないし、データは基本サーバに配置だよね!」と思ってしまったためのやらかしでした。 現在は格安レンタルサーバを借りて、サイトを再編成しつつありますが、このレンタルサーバを使用し続ける期間よりもカクヨムの方が長生きするのは間違いなさそうなので、各物語はカクヨムに投稿していく所存。 ちなみにイラストやAI画像を近況ノートだけでなく、ニコニコ静画やXやYoutube等に投稿しているのは、こうした経験を踏まえて今では「投稿サイトはストレージ」という信念のもとに行われています。 サポーター様限定の近況ノートで公開している画像の中には、別のサイトで観れるものもありますので、画像が見たくてサポーター登録しようと思われた方は、まずニコニコ静画やXを確認してみてください。 ほんとはリンクを貼りたいけど、外部サイトになってしまうので……。画像を見たいという方は検索してみてください。 それでもなかった? デュフフ♪ ではサポーターになっていただくしかなさげでござるな♪ デュフコポー♪ ……って、わざわざそこまでして見る程の画像は投稿していませんので、ご注意を。 それにしても昨今のAIは本当に進歩していますよね。一枚の画像からオープンワールド(風)ゲームを生成するなんてことも出来るように。 AIが書いた!書かせてみた!とかいう話をよく見ますが、今のところ「たいしたことない」です。また今後もずっと「たいしたことない」と思います。 もちろん文章力や小説の形としての完成度は、現時点でも高いとは思います。たぶん学問や技術書はAIが書く方が良いものができる……ようになるでしょう。 ただ「Web小説」は無理でしょうね。少なくとも人間じゃないと駄目な分野は確固として残るでしょう。 それは別に難しい話ではありません。理由は簡単、 「コンテンツフィルターがあるから」 です。 つまり一切のエロが使えないからです。 いや……あるにはありますよ? アダルトな画像が生成できちゃったりするの。でもそういうアンダーグランドなAIって、性能が低くてそもそも脅威になりません。 頑張って高額GPUを沢山つんだPCと電気代と時間を払って、LLMにエロ学習させて利用することも、やろうと思えばできるかもしれませんが……。 あくまでChatGPTとかそういう最先端のAIの話です。 🌟2025年2月 ChatGPTのOpenAIが「エロ・グロ」を扱えるよう検討を始めたとのこと。以下の推測は完全に崩壊しつつあります。爆死。 エロ・グロ(好きじゃないけど)を一切抜きにした、小説なんて受験勉強用のお手本小説以外に使い道ないと思います。 ただ物書きにとってAIが有用であることは間違いありません。 私も、世界観を作るためにある想定下において金貨の価値を計算をさせたり、戦場で特定の事象が発生した場合の、影響範囲の計算なんかに利用しています。 ただ、 「キモデブが活躍するエッチなハーレム小説書いて! R要素マシマシで!」 と指示するだけで、読み手が満足するような10万文字の小説を生成するのは今はできませんし、コンテンツフィルターがある限りはずっとできないと思うのです。 ……という可能性に賭けているので、 今後とも帝国妖異譚をカクヨムで記述し続けていくつもりです。 と言っても、 (私限定で)読者のほとんどいないこの世界。 毎日毎日、もう止めよっかな。どうせこの世界は俺一人、誰もいないんだ……。もうエルデンリングに手を出そうかな……エルデの王になっちゃおうかな。そしたら戻ってこれないな……。作品レビューとかイイネとかこないかな。チラッ。チラッ。 という覚悟をもって執筆を続けていく所存! というわけで、応援何卒よろしくオナシャシャス! もちろん作品を読んでいただいて、その内容が面白い!と思ったときにはぜひとも★や❤をいただきたいです。そこはほんとにお願いします。orz しかし! 私のつたない文章力や表現力では、 「なんじゃこの作品! ハリーポッ【検閲】とかロードオブザリ【検閲】よりおもしれぇじゃん! ★も❤もポチりまくるぜぇえぇ!」 となることは、永遠にありません。 なので、 「この作品、ちゃんと字下げできてんじゃん! ポチッ!」 「おっ、今回の話は、いい感じで改行できてるね。ポチッ!」 「すばらしい! 今回は誤字がいつもより少ない! ポチッ!」 くらいの感覚でお願いします。orz それも難しければ、もう「フォントが面白い感じ!」とか「URLがいい感じ!」でもいいですので! ので! 作品を書かれている方であれば共感いただけると思いますが、反応がまったくないというのはとても不安になるのです。 PV数を見ていれば「あぁ、誰かがページを開いたんだなぁ」とは思いますが、それでは読んでいただけたのかどうかはわかりません。 もしかしたら、開いた瞬間に「あっ、やっぱ別の作品を読もっと!」と別のページに飛んで行ってしまわれたかもしれません。 もちろん❤とて、それが作品を読んだという証にはなりませんが、❤の既読ポチがあれば、そこから読者様の慈悲慈愛の優しさが伝わってくるので涙がチョチョ切れるのです。 少なくとも❤は画面の一番下にありますので「そこまで画面をスクロールしてくれた」というだけでも、私のような気弱な人間にとっては本当に両手を合わせて感謝のありがたさなのです。 ちな、「★ください」には、ちょっと欲望が入ってます。ごめんなさい嘘です。めちゃくちゃ欲望入ってます。 「何か面白そうな作品ないかな~」と検索するたびに、★100とか1000とかずら~っと並んでいる作品を見ると、orz ←こうなります。 やっぱり★が欲しい! 星だけに欲しい! だって! だってだってですよ!? 作品における点数ともいえる★は、異世界ファンタジーで言えば「レベル」のようなもの! なので★なんて二桁超えたことのない私からすれば、 「フッ。レベル★3か……雑魚め」 と、検索結果に言われている気がしてツライ。 ツライけど★が多い作品はまず面白いからやっぱり読んじゃう! そして読んじゃった後にはいつも「俺にはこんな面白いのは書けない……」とか思って、 orz ←こうなります。 正直なところ、カクヨムで書き続けている自分がどのようなものか例えるなら、 冒険者ギルドで、数多くのS級やA級冒険者たちがたむろしている中、 壁の隅で子ネズミの如く小さくなって震えているF級冒険者(補欠)のようなもの! 「えっ!? あいつF級じゃね?」 「なんでF級がこのギルドにいるの?」 「F級ごときに受注できるクエストないでしょ?」 「あいつ知ってるよ。万年F級……しかも補欠だってよ」 「マジ!? 生きてて恥ずかしくないのかしら。プークスクス!」 と、D級冒険者たちからも嘲られるD食品。 まだ作品数が少ない作家さんや新規の初心者とかならともかく、長年にわたって何十万字にもなる作品を書き続けてきて、作品数だけは多いにも関わらず万年F級(補欠)のD食品。 あっ、D食品というのは本アカウントの帝国妖異対策局の執筆者のハンドルネームです。D食品で登録すればよかったのですが、最初に@teikokuyouitaisakukyokuで登録してしまったので。後からしまった!?と思ったのですが、変更できないんですよね。ちなみにD食品というのはSCPのDクラス職員のパロディです。色々と使い捨てにされるDクラス職員と同じように、というかもはや人ではなく食品扱いされてる!?というネタでD食品を名乗っています。 閑話休題。 F級冒険者(補欠)としては、やはり異世界ファンタジーなろう小説の鉄板として、 「くそ! 絶対に見返してやるからな! 俺もいつかS級冒険者になって、書籍化で漫画化でアニメで映画で、ハリウッでやる!※1」 と酔っぱらって叫んだところで、思わずビールをこぼしてしまい、それを被ったB級冒険者にボコボコにされて、路地裏に投げ捨てられます。 「畜生! 俺だっていつかはS級になって……」 と口の中の血を吐き出したとき。 「やめてください!」 暗がりから女性の追い詰められた声が聞こえてくるわけです。 目を向けるとそこには、ケモミミ美少女を取り囲むいかつい男たち。 「ちっ! 仕方ねーな」 と立ち上がる俺! そんな俺!に目を向けるケモミミ美少女といかつい男たち。 「おいおい。女の子相手に男三人で囲むたぁ、ちょいといただけねぇな」 「ちっ、誰かと思えばF級じゃねーか」※男1 「しかもコイツ、万年補欠だよ」※男2 「しかも酔ってるし」※男3 「ちょっと怖いです」 「ぐはっ」※吐血 とダメージを受けた俺だが、一応は事情を聞いてみる。 するとケモミミ美少女が 「私が異世界恋愛を書こうとしているのに、この人たちが辞めさせようとするんです」 と言うのを聞いた男たちが、ケモミミ美少女に声をあげる。 「アンタには追放ザマァを書いて欲しんだよ!」 「TSか男の娘だってかまわない!」 「男女比逆転系をオナシャス!」 三人の男に詰め寄られた美少女ケモミミが答える。 「そんなこと言われても……皆が言ってるジャンルを私が書いても★10000くらいしか取れないんだよ」 「ぐはっ」※吐血 「た、確かに俺だって追放ザマァを掻いても★3000くらいだな」 「俺はTSなら★800、男の娘で★1000ってところか」 「みんなすげぇな。俺なんて★500しかとったことねぇのに」 「ぐはっ」※致命的吐血 「ちょっと、あなた大丈夫!? 衛生兵を呼んで! 衛生兵! 衛生兵!」 ……となるわけです。 なんの話がどこからどうなったかさっぱり忘れてしまいましたが、 つまり、★が欲しい! 欲しいのよ! という気持ちで日々書いております。 作品の数だけはありますので、いずれかの物語が貴方を楽しませることができれば嬉しいです。 読んで! あと私の作品は短編以外で完結していることが少ない点にも、言及しておかなければなりませんね。 最初の長編である「うっかりモブ転生」をはじめ、「ミスリルジャイアント」や「うか転B」「拾った妖異が美少女に」など「筆折ったんか?」というくらい中途半端なところで更新が止まっています。 「キモオタ男爵」は令和7年現在で300話に届こうとしていますが、まだ道程は長いです。つまり途中です。 「異世界転生ハーレムプラン」は、ちょっと無理やり完結に持っていった感がありますが、これも本当は道半ば。 つまりわたくしという存在は、長編を完結に導く能力も計画性も男の甲斐性もINT値もないただの食品なのです。割引シールが張られたただのセール食品なのです。 それを否定するつもりはありません。そもそもできません。 が! 少し待っていただきたい! 一見、断筆しているように見える作品、よく読んでみてください! ぜひ最初から最後まで読んで全部に❤と最後に🌟と励ましレビューしてみてください。 きっと気づいていただけることでしょう! 一見止まっているように見える「ミスリルジャイアント」が、実は人間の感知能力では気づかないくらいの速度でまだ動いていることが! 一見すると「作者自身さえ作品を書いてること忘れてんじゃねーの?」と思われるような更新日付が、たまに更新されていることに! なんだそれってエタった事実を認められていないだけなんじゃねーの? それは否定しません。そもそもできませんが。 ちょっと聞いて欲しい。 できれば一度、画面をスクロールして冒頭の一段落目を読み返していただきたい。 ……なんて手間を読者様にかけさせるのは心苦しいので、もう一度下に表示します。 『異世界ファンタジーを中心に書いています。誰もが利用できるシェアワールドの構築を目指して、妖異と呼ばれる異常存在や事象と戦う「帝国妖異対策局」と異世界系ファンタジー系の「うっかり転生」の二つのシリーズを執筆中。二次創作大歓迎』 これでおわかりいただけたであろうか? お気づきになられましたか? 「誰もが利用できるシェアワールドの構築」 これこそが、このアカウントが目指しているゴールであり、 これこそが、このアカウントが執筆している作品なのです。 なのです! 大事なのでもう一度、 なのです! 「ナニイッテルカワカリマセン……」 きっと、そう思われていることでしょう。 もうちょっとだけ聞いて欲しい。 つまり、本アカウントの作品群はすべて、 現代ファンタジーとしての「帝国妖異対策局」の物語であり、異世界ファンタジーとしての「惑星ド・ラヴィルダ」の物語なのです。 さらに、その二つの上にある「帝国妖異譚」というひとつの物語なのです! なのよ。 ほんとよ? 後付けじゃなくて……。 どの作品も「帝国が存在する世界」が舞台となっていて、どの作品も妖異の脅威に立ち向かっています。 どの作品も、大雑把ではありますが同じ時間軸を共有していて、ひとつのイベントに集約していこうとしています。 で、結局なにが言いたいかと言えば、 各作品は、ひとつの物語のなかのひとつの章であるということです。 ほら、そうすると見えてくることがあるでしょう? 一見するとずっと更新が止まっているように見える「うっかりモブ転生」。 それは断筆しているわけではないのです。 只今現在、たまたま「他の章」の執筆が進んでいるだけで、 「うっかりモブ転生」や一見放置されているかのように見える作品は、決して話がそこで止まっているわけではなく、 わたしが、たまたま「他の章」の執筆を進めているということなのです。 「言い訳乙!」 仰る通り! でもあれですよ、もし「一見止まっているかのように見える作品」にどんどん🌟や❤や高評価レビューがついたりすると、 間違いなく、急にその作品の執筆が再開されたりしますから!(断言) ……って「再開」などと本音が漏れてしまいましたが。 つまり要約して告白すると 「ちゃんと続きを書こうって気持ちはあるんだよ?」 ということです。 が、反省はしてないので、まだまだこうした中途半端な作品は増えていくかもしれません。 でも、そんな作品でも必ず帝国かドラヴィルダで繰り広げられている物語のはずです。 なんだかエタってるなぁ……と思われる作品を読んでいるときなどは、他の主人公やヒロイン達はどうしているのかな? なんて想像を膨らませて楽しんでいただければ幸いです。 ところで、 ここで公開している作品の多くは、Youtubeとニコニコ動画において読み上げ動画を投稿しています。どちらも「帝国妖異対策局」で検索していただければ、すぐに見つかると思います。 ただこちらで公開している動画は「耳チェック用」としてアップしているので、誤字脱字があってもそのまま平気で読み上げていたりします。 動画というのは、不思議なもので誤字脱字というのは「アップしてから気づく」ことが多いので、その特性を利用して……ということですが、正直、動画作るのにあまり手間を掛けたくないので、AIで背景画像を作って、そのままテキストを変換して読み上げ動画に出力しています。 いつか作品が完成して時間ができれば、ちゃんとキャラ映像とBGMもしっかりと作り込んだノベルゲーム風にも見える動画作品にしてみたいと思っていますが、おそらくそんな日は永遠にこないと思います。 でも不定期にVRoidやLive2Dなんかを使って、本格アニメ作品が作れないかなと思う心の波がやってくることはあります。 結局、時間も予算もないということで断念するのですが。 そうした妄想で最大のものは、ドラヴィルダの各大陸を舞台にした巨大なオープンワールドゲームができたらいいなというものです。 弥助問題で大コケしているUBIのアサシンクリードオリジンズ以降のような感じで、フィルモサーナ大陸やゴンドワルナ大陸を駆け巡ることができたら楽しいだろうなぁ。 今時点では壮大な妄想に過ぎませんが、今はAIで3Dオープンワールドが瞬時に作れる時代。 まだまだその品質は低いですが、クオリティがあがるのは時間の問題でしょう。 これを書いているときは令和七年ですが、あと三年もすれば個人がAIを駆使して、アサクリ・シャドウズとかエルデのオープンワールドのような舞台を簡単に作れるようになると思います。 今だってUnityやUnReanEngineのアセットで、膨大な世界を自動で生成するアセットとか出てますから、きっとそれほど的は外してないと思います。 その頃になると、いま大手がやろうとしているようなNPCのロールをAIに任せるというのも、個人の手に降りてきているのでしょうね。 コントローラを手に、異世界転生プレイヤーとなってオープンワールドに降り立ち、ハレ展やキモヲタ男爵のキャラクターたちに会ってみたいものです。 ただ懸念されるべきは、前にも話したAIの表現規制、 憎きコンテンツフィルターです! なんか下からスカートアングル禁止とか、変な光が入ったりとかする可能性大! 会話なんかも 「デュフフ。キーラたんの【削除済み】もかなり大きくなったでござるよな」 とか規制されそうな悪寒。 されるだろうなぁ。 ま、結局はどうしても自作せざる得ない部分は最後まで残るのでしょう。 AIにやってもらいたいことの理想は、 「異世界転移の物語。ケモミミ少女がヒロインで追放ざまあのクラス転移もの云々」と指示するだけで、その物語を舞台としたVRMMOが生成される! というものになるでしょう。そうなると理想の物語をAIが作ってくれちゃうので、えらいことになりそうですが。 そういうのが普及したら、私なんぞは「ケモミミモフモフとエロエルフとクッコロ姫騎士と百人のメイドハーレムスローライフワールド」にダイブインして、そのままリアル異世界転生してしまう自身アリ! 自身アリ! あっ、いや、でも……やっぱり、オープンワールド「帝国世界」を作って多くの人たちに楽しんでもらう方が理想かな。 そこでNPCうっかり転生神で登場して、プレイヤーさんとリアルチャットしながら希望をちゃんと聞いて、あえて希望からまったく外れたスキルを付与して、希望と異なる国へ転生させて、復讐を誓われたいかも! そんな日が訪れた日には、ぜひドラヴィルダで会いましょう! などなど妄想を書いてきましたが、ゲームを作りたいというのは常々思っていることで、技術・時間・費用的に厳しいなかで、中途半端にゲーム制作にトライしては挫折するということも繰り返しています。 グレイベア地下帝国 で検索していただけると、そうした試みの断片をご覧いただくことができます。 RPGツクールで作られたこのゲームは、キモヲタ男爵や異世界ハーレムプランをゲームにしたいという欲望が漏れ出て誕生したものです。 ヒロインたちの大きなメロンが揺れまくりますので、それを見るためだけでもぜひお試しください。 もしまだ登場していないヒロインで揺れさせたいと思ったキャラがいたら、登場する物語のレビューかコメントで「〇〇の揺れ希望!」と書いていただけたら、もしかすると頑張ってしまうかもしれません。 本当は3DモデルやLive2Dみたいに、たわわん!とさせたいのですが、それはそれで元の素材づくりからして大変なので、簡単な揺れとなっています。 それでも全年齢アニメでたまによくある「たゆんたゆん」程度には揺れておりますので、少しはまぁお楽しみいただけるものと信じています。 いやほんと、そんなの作ってる暇があるなら、さっさと止まってる小説書いてろよ! ということなのですが、 それはそれ、 これはこれ。 このRPGツクールを使って小規模なゲームが作れないものかと、今でも模索を続けています。 作りたいなぁ。 と思ってゲーム制作に取り組んだら、出来たのは乳揺れ実装スクリプトでした。 そしてそれ以上すすみませんでした。 以上。おわり。 ……みたいな感じです。 実は「帝国妖異譚」「妖異危険情報」「ド・ラヴィルダ物語集」のエピソードや妖異などは、ゲームに使おうと思っていた設定を記述したものだったりします。 せて、ここまでダラダラとアチコチ飛びまくった話にお付き合いくださり、まことにありがとうございました。 プロフィール欄の文字数が10000文字までということでしたので、そのギリギリまで詰めるという挑戦も、残すところあと900文字程度になりました。 しかし、山を登る最後の一合に、全体の90%の力が必要になると言われるように、残り800文字は、これまで最高レベルに何を書いていいのかさっぱり思い浮かびません。 文字を埋めるためだけに書き綴ってきた、かなり恥ずかし目の私の独白にここまで付き合ってくださって本当にありがとうございました。 その忍耐力に甘えさせていただいて、ぜひとも本アカウントの作品群にもお目通しをお願い致します。 結局、🌟と❤とレビュー(高評価のやつ)が欲しいだけかい! その通りだ!です。 やっぱりモチベーションにつながりますからね。 あっ、そうだ。もう少しお話しておくことがありました。 サポーターの皆様には、せっかくサポートまでしていただいているにも関わらず、近況ノートにおいては、私の下手絵や愚痴や駄弁をお見せしてしまい、まことに申し訳ございませんです。 ちょ! まだ9600文字なのに一万字じゃないんで
書籍化夢見て執筆中
最近けっこう小説書きます。 以下作品について、現在書籍化作業進行中です。 『万能孤高ヤンデレ姫たちは年下宮廷魔術師の父性に溺れる! 〜姫に懐かれすぎて王からクビ宣告。王命で結婚を退職理由にしたら姫の目から光が消えた〜』
小説を書くカビの近縁種 主に現ファンと異世界ファンタジーを書きます
ファンタジー好き、でも異世界恋愛中心に書いてます。 なろう様でも活動してます。 著書は『お喋りバードは自由に生きたい』『憑かれ薬師のあやかし噺』『占い師には花騎士の恋心が見えています』など。 お仕事履歴などはこちら↓ https://lit.link/inkohousimikura
一作ごとにちょっとだけ上手くなる……かも! 不審者、書籍3巻発売中。コミックス発売予定(3月っぽい) 2026年2月16日、Kindle1位
作家です。主に異世界ファンタジーを書いている永遠の厨二病です。 書籍化作品 ・冰剣の魔術師が世界を統べる【アニメ化】 ・七聖剣と魔剣の姫 ・史上最高の天才錬金術師はそろそろ引退したい ・追放された落ちこぼれ、辺境で生き抜いてSランク対魔師に成り上がる 自己紹介 三度の飯より読書とノベルゲームが好き。 fpsやlolなどやってます。 永遠の厨二病で型月作品、ハンターハンター、呪術廻戦など大好物です。自分の〈好き・面白い〉を大切にしています。 読者の皆様に楽しんでいただけるよう、精進していきます!
月夜乃 古狸(つきよの ふるだぬき)と申します 主に「小説家になろう」のサイトで作品を発表しています。といってもまだまだ少ないのですが、筆が遅いなりに頑張って書いています。 「小説家になろう」で発表した処女作『帰還した勇者の後日譚』は双葉社のモンスター文庫で書籍化することができました。 こちらはスクエアエニックスでコミカライズもされています。作画は音埜くるみ先生です。 それから現在連載中の『実家に帰ったら甘やかされ生活が始まりました』のほうも主婦と生活社様のPASH!ブックスから2022年2月4日に第1巻が発売されました。 イラストを担当してくださるのは“うなさか”先生。 とても可愛らしく、魅力的な挿絵を描いてくださいました。 是非是非読んでください。