どうも、ハヤテです。
また新たな「いつか書きたいと思ってる物語」がありましたので、今日はそれについて報告します。
今度のテーマは、「学園ファンタジー(のようなもの)」です。
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物語の舞台は、とある「巨大組織」によってあらゆる魔術とそれに連なる秘術・技術が管理されている世界。
そんな世界を、1台の馬車が走っていた。
その後、とある大きな森の前で止まると、馬車の中から1人の老人男性と2人の若い男女、そして3人の少年少女が出てきた。
彼らがその森にきた目的、それは、そこに住んでいるというとある1人の少年を、その「巨大組織」が運営する「魔術師養成学校」に入学させる為だった。
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こちらもまだまだ設定の段階ですが、それらが出来次第こちらと他のサイトで書いて投稿する予定です。