これまでフォロー、★レビュー、コメントレビュー、応援、感想Tweetをありがとうございました。 引っ越ししました。跡地です。
閲覧頂いた方ありがとうございます。 目には目を、歯には歯を、礼には礼をの精神で頑張ってます!! 気に入っていただければフォローをポチッと。 誰かの記憶に残り続ける、を目標に楽しんでいきたいです。 読んで頂いた方、応援していただいてる方もありがとうございます! 大変励みになっています。
現実や亜現実が舞台の小説を書くのが好きです。 よろしくね。 カクヨムコン5に向けて、瞬間移動と超能力と未来な『トリコロールブラッドの掟』を準備していたはずだったんだけどなあ……遠い目。 ※オムニシエンスの不在は現在更新停止中です。 ※1982年に生まれたら~はエタりました。
令和元年十月一日スタートしました。 「書く」も「読む」も、無理なく自由に大切に楽しんでいきたく思います。 よろしくお願いします。 現在、片頭痛の予防治療に専念しておりますm(__)m
裏庭。好きに書く場所。
烏目は「とりめ」ではなく「からすめ」です。 作品に対する厳しい意見や批評は大歓迎です。書く勉強になりますので、ガンガン批評してください。 ⚫️受賞歴(カクヨム) 『SARF×カクヨム 短編こわ~い話コンテスト』で、2作品が優秀賞に選ばれました。 『大阪城ではたくさんの人が死にはった。昔に何度か戦さがあったさかいに。』 https://kakuyomu.jp/works/16818093073968844799 『棲魔の海辺』 https://kakuyomu.jp/works/16818093073782720053 -------------------- 『「赤いきつね」「緑のたぬき」幸せしみるショートストーリーコンテスト』で、 『青空の下でひとりごと』が優秀賞に選ばれました。 https://kakuyomu.jp/works/16816700429331979933 ⚫️受賞歴(カクヨム以外) 竹書房『怪談マンスリーコンテスト(2025年1月)』で、 『木箱の中』が佳作に選ばれました。 竹書房『怪談マンスリーコンテスト(2025年6月)』で、 『おはつ坂』が佳作に選ばれました。 竹書房『怪談マンスリーコンテスト(2025年9月)』で、 『偶然』が最恐賞に選ばれました。 竹書房『怪談マンスリーコンテスト(2025年10月)』で、 『川の向こう』が最恐賞に選ばれました。 -------------------- 高橋源一郎の小説指南『小説でもどうぞ! 第9回』で、 『ムムカカ』が佳作に選ばれました。 高橋源一郎の小説指南『小説でもどうぞ! 第10回』で、 『ピカピカの吐瀉物』が選外佳作に選ばれました。 -------------------- エブリスタの『新星ファンタジーコンテスト 料理/グルメ』で 『菜の花の咲く丘。そこに立つ桜色。』が佳作に選ばれました。 カクヨムにも同作品をアップしています。↓ https://kakuyomu.jp/works/16816927861193001342 -------------------- エブリスタの『超・妄想コンテスト:夏の終わり』で、 『夏の家』が優秀作品に選ばれました。 エブリスタの『超・妄想コンテスト:夫婦』で、 『今日も僕は妻の隣を歩く』が優秀作品に選ばれました。 ⚫️書籍化(カクヨム) 『半実話あやし奇譚』の13話ぶんが『5分で読書:思いもよらない奇妙な体験』に改題して発売中。 https://kakuyomu.jp/works/1177354054892033781 『ひとつの花に託す。』がSFアンソロジーの『5分で読書:驚愕のミライ』に収録。 https://kakuyomu.jp/works/1177354054893606622 『サクサクさんのいいアイデア』が短編アンソロジーの『5分で読書:最後はかならず私が勝つ』に収録。 https://kakuyomu.jp/works/1177354054935144347 ⚫️書籍化(カクヨム以外) 竹書房怪談文庫『ヒビ怖 急に恐くなる日常』に『木箱の中』『おはつ坂』『偶然』を掲載していただきました。 『にいがたショートストーリ』に『ひかりの悩み事』』『ひとり旅』を掲載していただきました。 『にいがたショートストーリ2』に『弥彦山』を掲載していただきました。 ⚫️ごあいさつ 僕は「カクヨムで五千万字を読む!」を目標にして、みなさんの作品を読ませてもらっています。 小説を書いてみたいと思ったものの、大人になるまでに読んだ本が数冊。その致命的な読書量の少なさを補うために、五千万文字を目標にかかげて読んでいます。 僕は短編やショートショートを読むことも多いのですが、五千万文字を長編小説に換算すると五百冊になります。まだ五百冊に全然達していませんので、「1日5万字読む!」が現在のモットーです。 でも、最近は多忙で5万字なんて全然読めていませんが…… 本気で速読術を身につけたいんですが…… ⚫️フォローは読んだら外すことがあります。他意はないのでご了承ください。
「言葉に出来ないものを言葉で表現する」 小説の存在理由はこれではないかと、今は思っています。 こんにちは、真花です。 上記をするために、純文学を中心に書いています。 真花は「まばな」と読みます。 2025/6/15 山形新聞の山新文学賞5月で佳作となり、新聞に短編全文が掲載されました。 2024/3/9 第129回文學界新人賞で二次予選を通過しました。 2021/3/30 「カクヨムWeb小説短編賞2020」の「カクヨム運営が推す『短編小説マイスター』」五名に選ばれました。
読むことも、書くことも好きです。 絡んでくれた方の作品を積極的に読みたいです。 ファンタジー、恋愛、コメディなどなど雑食です。 挨拶代わりにフォローや応援ボタンを気軽に押しますが、レビューはゆっくり読んでから考えます。 作品をフォローしていただいた方には、読み専の方でも握手の感覚でフォローを返します。 星の少ない作品にはついつい甘く付けてしまいます。 他人の本棚を見るのが好きで、同じ作品を読んでいる方を見つけると、その人のレビューを見に行ってしまいます。 私自身、カッコイイキャッチコピーが思い浮かべば、レビューを書くこともあります。 なろう、アルファポリスにも投稿しています。