皆さま、お疲れさまです。
藤咲です。
世は年末調整時代──。
いいですか社会人ユーザーの皆さま、わからないことは事務員さんへ素直に質問しましょうね。放置だけはしないであげてくださいね。無駄な確定申告しなくていいよう、従業員の申請を毎日ハラハラと見守っている藤咲との約束です。
失礼、つい実生活からくる懇願で始めてしまいました。
さてさて、常に久々な近況ノートですが。
前々から書こう書こうと思っていたものの着手出来ていなかった内容に、ようやく触れようとやって参りました。
時折、自主企画の一覧を巡ってぽいぽいと参加させてもらう藤咲。
中にはコンテスト形式であったり、気に入った作品にレビューをくださるものだったり、企画特有の評価を頂けるタイプもありました。
最近では那智風太郎さんの『月』をテーマとした企画へ参加したのです。
近況ノートリンク:
https://kakuyomu.jp/users/edage1999/news/16817330664796892700ありがたいことに参加の2作とも秀作に選出して頂き、さらにそのうち1作は最優秀5作品にも選んでもらえました。震える。
シンプルな言葉になってしまうけど
すごく、すごく、嬉しかったです。
心に残してもらえた、なんて素敵なことでしょう。
そしてここでタイトル回収。
この感動、どこにも記録してないの……もったいなくない?と、じわじわ思い始めているわけです。
これまでにも、何度か企画主さんに気に入って頂ける機会がありました。賞をもらったり、レビューをもらったり、朗読してくださったり……。
みーんな、その場で企画主さんに「ありがとうございます!!!」と感謝しただけに終わっていました。
つまり、自分でも振り返ることが出来ない。
その方の近況ノートで発表された、という場合だと本気で探すのが難しい。
めちゃくちゃ喜んだんだから、こういう場に記録していけばよかったんだなぁ……と今更ながら地団駄。
どこかで時間を作って、わかるものだけでもまとめて書き出してみたいな、などと考えてます。
たまに眺めてニヤニヤしたいです。(言い方)
それに、その記録をきっかけに対象作品や素敵企画主さんへの興味を持ってくれる方がいれば、なんだかハッピーじゃないですか?
ハッピーの連鎖したいです、しましょう。
そんなわけで、ある程度まとまったらまた記事にしたいと思います。
その時はよろしくお願いしますね。
これは余談なのですが……
那智さんは作品への向き合い方がとても真摯ですし、企画の常連さんと思われる方々からも優しく丁寧な印象を受けます。優しい世界的な雰囲気あります。
定期的に開催されてるようなので、ここでこっそり「オススメですよ~」と宣伝させてもらいますね。
毎度のことながら長くなってしまいました。
今夜のお夕飯は何にしましょうかね。
ではでは。
藤咲でした。