◇ アルファポリス第9回ホラー・ミステリー小説大賞に「ニライカナイの夏」をエントリー
アルファポリス第9回ホラー・ミステリー小説大賞
https://www.alphapolis.co.jp/prize/requirementsニライカナイの夏 - カクヨム
https://kakuyomu.jp/works/16818792435868700849 今までアルファポリスのAI校正使って無かったのですが、性能が結構、凄くて、これから使おうと思った。
文字表現の適切さに関する指摘とかが多いのですが、例えば、
怖れ敬う→畏れ敬う、の表現の方が良いとか。
やってる→やっている、と「い」が脱落してるとか。
僕の文章はこの「い」が脱落してる癖があったりして、書き言葉としてはこの方が適切なので、素直に直そうかと。
2000文字ぐらいで、指摘ヶ所が20ヶ所超えてしまうのですが、僕は小説の転載時にいつも読み直して、誤字脱字の修正を行うので、これは重宝するかも。
それと、「くらい」と「ぐらい」の表現の違いがイマイチ分からなくて、ちょっと悩んでます。
「くらい」は何かの分量のようなもので、「ぐらい」は体言に対してという解説があましたが。
◇ 参加の際のジャンルについて
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「ホラー」のテーマ例
■モキュメンタリーホラー
心霊現象や恐怖体験をもとにした、とっておきの実話「風」ホラー。リアリティのある、おそろしい話を募集します。
■因習ホラー
不可思議な言い伝えのある村、奇妙なしきたりを古から続けるとある地域などを舞台にした、土着信仰・民間伝承などをテーマにした物語。
■オカルト・異能
魔術、UMA、都市伝説といった定番オカルトに加えて、陰陽師、超能力者など、特別な力をもつ人を題材にした物語。
■学校のこわい話
怖い、だけどワクワクする! 七不思議や怪談、意味が分かると怖い話など、学校にまつわる、背筋がぞっとするお話。
「ミステリー」のテーマ例
■個性派キャラクター
個性豊かで魅力的な主人公や最強バディが活躍する物語。目を惹くギャップや能力をもつキャラクターを大募集!
■頭脳ゲーム
白熱の頭脳バトル、手に汗握る推理ゲームなど、ひねりのある謎解きをテーマにした物語。
■ユニークシチュエーション
密室やデスゲームといった定番はもちろん、特別なことが起こりそうな極上の舞台で繰り広げられる究極サスペンス。
■息をのむドラマ
スリリングな展開、絡み合う思惑、あっと驚く真実……。読み応えのあるドラマティックな物語。
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AI生成作品の範囲
作品の大部分において文章(漫画や絵本の場合は画像を含む)の作成を主目的として生成AIツールを利用して作られた作品が対象となります。プロットの検討や文章の校正など、補助的な利用にとどまる場合は「AI生成作品」の対象外となります。
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たぶん、アルファポリスの分類によれば、「ニライカナイの夏」は「オカルト・異能」になると思うので、ホラーで参加にしました。
とりあえず、「ニライカナイの夏」を連載再開と完結向けて、頑張ってみます。
投稿作戦としては、本日は冒頭三話を公開し、2/28までに「キムジナ―編」を完結し、後は3/1から一日一話投稿で、8日くらい(ぐらいではないと思うが)には「オオモノヌシ編」の全15話投稿完了します。
そこからはストックが切れて、「オオモノヌシ編」を3話ぐらいで完結させて、最終章の「沖縄龍宮城編」に入りたいですね。
15話で40,985文字なので、30~40話10万字で完結になると思います。
一ヶ月で完結まで行くのは無理かなと思いますが、4月~5月中に完結できればと思います。
この作品は僕が考えたプロットをChatGPTなどに検討してもらったり、検索でAI使用してますが、カクヨムでは「AI補助利用」に当たります。
プロット検討内容自体がうろ覚えだし、どこかにログがあるとは思うのですが、最終章のプロット検討に役立てたいとは思ってるのですが。
確か、ベアトリス先生の創った大深度地下にある古代魔法の魔法陣がどうとかという展開だったと思うけど?
アルファポリスでは「AI補助利用」は「AI生成作品」の対象外になるようです。
◇ マンガ「現象X」温泉中也が面白そう
まだ、読み始めたばかりですが、「現象X」という「X-ファイル」的な超常現象漫画をふと、書店で手に取った。
「呪術廻戦」の芥見下々さんも推薦らしく、これは読まないと、と思ってしまった。
温泉中也氏はfateシリーズのOPアニメーション監督とからしいのですが、伝奇歴史SF的な物を書くのには最適な漫画かもしれませんね。
単純にこういう話が好きなのですが。