文章を書いて得たお金で焼肉とビール、が夢です。 既婚男性。 好き\村上春樹 趣味\映画 酒 2022年1月 カクヨムコン7・9エントリー作品 【長編】ハッピーエンドhttps://kakuyomu.jp/works/16816700429310119562 (連載中) 2021年1月 カクヨムコン6エントリー作品 【長編】新しい日 https://kakuyomu.jp/works/1177354054954466702 【短編】この箱を開けたら、あなたと結婚します! https://kakuyomu.jp/works/1177354055204316046 2020年9月 【掌編】空中バナナ https://kakuyomu.jp/works/1177354054921325162 【短編】新幹線の車窓から https://kakuyomu.jp/works/1177354054921598438 2020年8月 【短編】イマジナリー武蔵野 https://kakuyomu.jp/works/1177354054917175796 角川武蔵野文学賞にエントリー 2020年7月 【長編】空気の中に変なものを https://kakuyomu.jp/works/1177354054885018536 第6回角川文庫キャラクター小説大賞 一次選考通過⇨二次落ち 夏物語2020に新作6作品応募。 【カクヨム2020夏物語エントリー作品群(各部門2作品・計6作品)】 https://kakuyomu.jp/users/cosmo0912/news/1177354054896270296 【長編】文学性の女 https://kakuyomu.jp/works/1177354054888588759 カクヨムコン5エントリー作品 【KAC2020作品賞】四年に一度の自由 https://kakuyomu.jp/works/1177354054894463297 エッセイや旅行記、その他短編 【短編】おめでとうありがとうさようなら 2019年3月 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889016596 【カクヨムコン4短編賞応募作品】いたずら電話 2019年2月 https://kakuyomu.jp/works/1177354054888191017 【レビュー】俺にもゲームを語らせろ 2018年9月 https://kakuyomu.jp/works/1177354054886964236 【レビュー】映画について語る時、人は素直になる https://kakuyomu.jp/works/1177354054886011939 【短編】匂い 2018年7月 https://kakuyomu.jp/works/1177354054886481451/episodes/1177354054886482162 【短編】ティッシュを食べる 2018年6月 https://kakuyomu.jp/works/1177354054886132303 【旅行記】 https://kakuyomu.jp/works/1177354054885895834/episodes/1177354054885896205 どうぞよろしくお願い申し上げます。
血液型 O型 体型 大型 生年月日 1974年1月5日 好きな言葉 押して駄目なら引いてみな 好きな番組 モニタリング、プレバト 好きな俳句 古い毛や 買わず飛び込む 水の音 好きな四字熟語 焼肉定食(食べ物かい) 只今、カウンセラー吾郎の参考にしたいのでカウンセリングをしてほしい方受け付けています。 もちろん無料です。コメントにいてていただけると幸いです。
関わってくれた方は全員フォローします 遅れましたが完全復活しました。 最終選考通れたのでより一層頑張ります。 作品を最後まで切実に見てほしいと思う。 作品の星(✩)といいね!とフォローしてくるとありがたいです あまり関わらなくなった人はフォロー解除します(小説投稿がなくなったり、見なくなったら)
学生ヒッキー経済学がちょと好き ネガティブになりがちな高校生
書:恋愛/ファンタジー/ヒューマンドラマ多め 読:雑食 最新情報等はTwitterで更新します。
他の方々がここに色々と書いてるんで私も書きました。 好きな映画は昔テレビでやっていたアクション映画と戦争映画です、まあ今はBSでやっていますが、後ゾンビ映画も割りと好きです。
ご覧いただきましてありがとうございます。 パンと小説好きが高じて、書き手として活動し始めました。 勉強しながら、少しずつ頑張って参りますので、どうか応援よろしくお願いいたします。
元へっぽこプログラマーで現在療養中。 ビジネス文書をコピペで書くことしかしなかった私が何をとち狂ったのか趣味で小説、書いています。
現在カクヨムに掲載している作品は休載中です。←ノベルアッププラスの方で連載しています。近日中にノベプラオンリーの新作ラブコメをカクヨムで掲載します。 基本的に更新予定の情報はTwitterのみです。近況ノートは書かないので情報はTwitterからご参照ください。
読むことも、書くことも好きです。 絡んでくれた方の作品を積極的に読みたいです。 ファンタジー、恋愛、コメディなどなど雑食です。 挨拶代わりにフォローや応援ボタンを気軽に押しますが、レビューはゆっくり読んでから考えます。 作品をフォローしていただいた方には、読み専の方でも握手の感覚でフォローを返します。 星の少ない作品にはついつい甘く付けてしまいます。 他人の本棚を見るのが好きで、同じ作品を読んでいる方を見つけると、その人のレビューを見に行ってしまいます。 私自身、カッコイイキャッチコピーが思い浮かべば、レビューを書くこともあります。 なろう、アルファポリスにも投稿しています。
よろしくお願いします、吉良朗(きらあきら)です。
わたしの評価は主観です。 ★×1・×2の評価をすることも多いので、それを嫌う方はブロックするなどしてください。 なお、★はその数にかぎらずすべて高評価です(このサイトはそのように設計されています)。 むかしの文章ほどつたない傾向があり、特に初期の文章は読みづらいかと思う。 【良く思った和歌】 熟田津に船乗りせむと月待てば潮もかなひぬ今は榜ぎ出でな 額田王 河の上のゆつ磐群に草むさず常にもがもな常処女にて 吹芡刀自 更級や姨捨山の風さえて田ごとに氷る冬の夜の月 秋成 人の子の遊ぶを見ればにはたづみ流るる涙とどめかねつも 良寛 池水は濁りに濁り藤なみの影もうつらず雨ふりしきる 伊藤左千夫 春の鳥な鳴きそ鳴きそあかあかと外の面の草に日の入る夕 北原白秋 【良く思った俳句】 五月雨に火の雨まじる蛍かな 守武 禅寺の松の落葉や神無月 凡兆 明ぼのやすみれかたぶく土龍同 同 春もはや山吹白く苣苦し 素堂 うかれける人や初瀬の山桜 芭蕉 散る花や鳥も驚く琴の塵 同 古池や蛙飛こむ水の音 同 蛇食ふと聞けばおそろし雉子の声 同 若葉して御めの雫ぬぐはばや 同 ほととぎす消え行く方や島一つ 同 ほととぎす啼くや五尺の菖草 同 五月雨や桶の輪切るる夜の声 同 象潟や雨に西施が合歓の花 同 さざれ蟹足這ひのぼる清水哉 同 汐越や鶴脛ぬれて海涼し 同 夏草や兵どもが夢の跡 同 同閑さや岩にしみ入蝉の声 同 牛部屋に蚊の声暗き残暑哉 同 荒海や佐渡によこたふ天河 同 三井寺の門敲かばや今日の月 同 名月や児立ち並ぶ堂の縁 同 秋風や薮も畠も不破の関 同 物いへば唇寒し秋の風 同 鳩の声身に入みわたる岩戸哉 同 むざんやな甲の下のきりぎりす 同 稲妻や闇の方行く五位の声 同 朝茶飲む僧静かなり菊の花 同 声澄みて北斗にひびく砧哉 同 身にしみて大根からし秋の風 同 貧山の釜霜に鳴く声寒し 同 寒菊や醴造る窓の前 同 石山の石にたばしる霰哉 同 広沢やひとり時雨るる沼太良 史邦 蜻蛉や日は入ながら鳰のうみ 惟前 蛍火や吹とばされて鳰のやみ 去来 鴨啼や弓矢を捨て十余年 同 いなづまやどの傾城と仮り枕 同 瀧壺もひしげと雉のほろろ哉 同 鎧着てつかれためさん土用干 同 舟炙るとま屋の秋の夕哉 嵐雪 簾に入りて美人に馴る燕かな 同 元日や晴てすずめのものがたり 同 名月や煙はひ行水の上 同 蝋燭にしづまりかへるぼたんかな 許六 百石の小村を埋むさくらかな 同 夕やけの百性赤し秋の風 同 欄干にのぼるや菊の影法師 同 鵲のはね橋ならむ天の川 越人 菱枯て蛙しづめり池の秋 正秀 かげろふやほろほろ落る岸の砂 土芳 しら玉か何ぞと竹の蝸牛 涼菟 山里や井戸のはたなる梅の花 鬼貫 かけまはる夢は焼野の風の音 同 小夜更て川音高きまくら哉 同 鵜とともにこころは水をくぐり行 同 月影や海の音聞長廊下 牧童 鴬にほろりと笹の氷かな 北枝 夕顔や白き鶏垣根より 其角 鳩部屋に夕日しづけし年のくれ 同 ねこの子のくんづほぐれつ胡蝶哉 同 ほととぎす一二の橋の夜明かな 同 かげろふに寐ても動クや虎の耳 同 桐の花新渡の鸚鵡不言 同 うつくしき顔掻く雉子のけ爪かな 同 唐犬の耳のゆかりや杜若 同 紫の蛛もありけりかきつばた 同 我事と鯲のにげし根芹哉 丈草 昼寝してみせばや菴の若葉風 同 郭公鳴や湖水のささにごり 同 鴬や茶の木畠の朝月夜 同 呼声はたえてほたるのさかり哉 同 木つつきや枯木尋る花の中 同 行春の底をふるふや松の華 同 ほのぼのと鴉くろむや窓の春 野坡 鼻紙の間あひにしをるるすみれかな 園女 名月や琴柱にさはる栗の皮 同 寝静る小鳥の上や後の月 木導 青鷺の番わたるやけふの月 浪化 西瓜喰ふ空や今宵の天の川 沙明 吉原の門に五尺の菖蒲かな 南郭 蝿が来て蝶にはさせぬ昼寝かな 也有 臼の香や月の兎はきき知らむ 同 僧は敲く茶に汲む水の氷哉 同 蝶飛ぶや腹に子ありてねむる猫 太祇 句を練つて腸うごく霜夜かな 同 寒月や我ひとり行橋の音 同 柳散清水涸石処々 蕪村 涼しさに麦を月夜の卯兵衛哉 同 青梅に眉あつめたる美人哉 同 花の香や嵯峨の燈きゆる時 同 やぶ入や堤長うして家遠し 同 若草や藍より出て青二才 同 らうそくの泪氷るや夜の鶴 同 月光西にわたれば花影東に歩むかな 同 春雨や菜飯にさます蝶の夢 同 討はたす梵倫つれ立て夏野かな 同 一八やしやがちち似てしやがの花 同 おし鳥に美をつくしてや冬木立 同 等閑に香たく春の夕哉 同 金屏のかくやくとしてぼたん哉 同 鮒ずしや彦根の城に雲かかる 同 射干して囁く近江やわた哉 同 葛を得て清水に遠きうらみかな 同 かはほりのふためき飛や梅の月 同 梅ちるや螺鈿こぼるる卓の上 同 ぼたんちりてうち重なりぬ二三片 同 薬盗む女やは有おぼろ月 同 遅き日のつもりて遠きむかしかな 同 夜桃林を出てあかつきの嵯峨の桜人 同 やぶ入や浪花を出て長柄川 同 加茂堤太閤様のすみれかな 同 うつつなきつまみごころの胡蝶哉 同 古井戸や蚊に飛ぶ魚の音闇し 同 突留た鯨や眠る峰の月 同 朱にめづる根来折敷や納豆汁 同 炭売に日の暮れかかる師走かな 同 寒月や僧に行き合ふ橋の上 同 若竹や夕日の嵳峩と成にけり 同 しら梅に明る夜ばかりとなりにけり 同 金鶏のさし覗ひたるぼたん哉 嘯山 浦の春千鳥も飛ばず明けにけり 涼袋 白壁の江戸の中にも柳かな 晩得 寛永の銭を蒔てや山ざくら 同 芭蕉忌や其こんにやくの薄曇 同 夕顔の花踏む盲すずめかな 暁台 霜消て城の夜明や鴨の声 作者不詳 夏川や木の下闇の水の音 作者不詳 葉桜に鐘の音遠き庵哉 作者不詳 こがらしや烏のありく藪の中 作者不詳 落雁や西に星見ゆ小田の水 几董 冬木立月骨髄に入夜哉 同 尾上から大根おろしやはつ鰹 巣兆 水仙の根に降たまる霰哉 吟江 膳先に雀なく也春の雨 一茶 春雨や鼠のなめる角田川 同 菫咲さく川をとび越ス美人哉 同 小人閑居して隣の桜伐にけり 士由 老海士も覚えねかかる月の秋 同 解け初める諏訪の氷や魚の影 井月 花ふぶき翠簾をかかげる采女かな 同 夕影の入日にそよぐ青田かな 同 魚の寄る藻の下かげや雲の峰 同 稲妻や藻の下闇に魚の影 同 鴬に禄賜はりし初音かな 内藤鳴雪 城門に蝶の飛び交ふ日和かな 同 奈良阪や桜に憩ふ油売 同 よく聞けば田螺鳴くなり鍋の中 夏目漱石 見付けたる菫の花や夕明り 同 影ふたつうつる夜あらん星の井戸 同 化学とは花火を造る術ならん 同 秋の空浅黄に澄めり杉に斧 同 槎牙として素琴を圧す梅の影 同 其許は案山子に似たる和尚かな 同 某は案山子にて候雀どの 同 ■良く思った人名一覧(アイウエオ順) ・ヴェルサリア・イーヴァ・ファーレンガルト ・パニッシャー ・マホローティ ・ミナーヤ・アルバル・ファニェス ・ライ・バテンカイトス ・リューズ
女性向け異世界恋愛連載小説を中心に執筆しております。ご一読頂けますととても喜びます。 【代表作】 『わたくしのことが大嫌いな義弟が護衛騎士になりました』(角川ビーンズ文庫刊) 5巻まで発売中。その他諸々発売中です。
どうも、柚子湯です。 続きが読みたいと思える物語を書きたいです。
最近鼻毛が白くなり始めたアラフォーおっさんです。 ティーンエイジャーの娘の気持ちを理解すべくカクヨム作品を読んでいます。 仕事の息抜きに時々短編を投稿しております。
ご覧いただきありがとうございます!文遠(ふみとう)ぶんと申します。 書き手さんとも読み手さんともつながりながら、のんびり創作していきたいと思っています。感想コメントお気軽に!交流大好きなので軽率に遊びにいきます╰(*´︶`*)╯時々絵も描きます。 冒険ファンタジーや恋愛、ミステリなどなんでも好きです! Xで更新報告その他つぶやきます!→@fumitobun