日中の気温がだいぶ過ごしやすくなってきて、楽しい秋の行楽シーズンですね。
本日ツンデレ女子とポンコツ男子の同棲物語【両手いっぱいの花をきみに】第14話を更新しておりますすす。
<目次>
https://kakuyomu.jp/works/16818622171629562423[第14話 トリックオア……?]
https://kakuyomu.jp/works/16818622171629562423/episodes/822139837268316949早速ご覧くださった方にはどうもありがとうございます……!
ここ数回なんだかしんみり話が続いてるような〜〜とか、鬱々鬱陶しい話になってないかな〜〜とか。
あれこれうんうん唸ってたらなんかこんな感じの話になっておりました(^◇^;)
主人公が情緒不安定タイプになるのがもしかすると私の手癖?(;´∀`)
そもそも初稿ではラストが「ちょっとぉ〜! ここでおしまい!?」という感じだったんですけど😂
どうにかこうにかいじってたら……だいぶまぁるくまとまったんじゃないかなーと……思ったりしました。
今回のお話って昔書いてた二次創作作品と構成がすごーく似てるというか、デジャヴを感じるレベルで骨組みが同じパターンな気がします。
作者が同じなんだからそりゃそうなんでしょうけど……。
私の昔の作品を知ってる人に「どうですかー!?」って聞いてみたい。(笑)
当時R指定の話をバンバン上げてた知人さんには「ここからが本番じゃん!?」なんて言われたことがある私の話😂
でも私にとってはここまでのくだりの方がメインで、書きたいことなんだよなぁ〜。
ここから先に関しては……正直あんまり興味ない。(言っちゃったー)
いかに全年齢でイチャイチャさせるかに心血を注いでおります。できているかどうかはさておき!
なお前述の知人さんには「私なんてここから先を書くために、苦労して経緯を書いてるのに」とも言われたので、いっそ私たちを足して2で割ったらちょうどいいのかもしれませんね……。(笑)
そんなわけでもし本番の方を楽しみにしてくださってる方がいらっしゃったら、今後も書く予定はありませんのでごめんなさーい。
まあ私に年齢制限シチュを期待してる人はおそらくいないと思いますけども。(笑)
独り言。
執筆において「書かなくていい(と思う)ことは極力書かない」をモットーにしてます。
世界観も設定も物語の時間軸も、要ると思った箇所だけをピックアップしてトリミングしている感じ?
あんなことやこんなこと、ストーリーに直接関係ないような諸々のことはフレームの外です。
なので「「「察してね」」」が多分に入ってる文章になっていると思います。
人によっては説明不足と感じる方もいらっしゃるでしょうし、展開がよくわからないと脱落される場合も多々あるんだろうなぁ。
うまく伝わらなかったときは地味にやる気なくす……私は無力……。
とはいえ無粋な語を並べて書くのは絶対嫌だし、情緒に欠ける表現も嫌。
お高くとまってるねーとは自分でも思います……。もうほんとすみません。これが作風なので合わなかったらブラバしてね!
誰が読んでも面白い話、万人に齟齬なく伝えられる文章は私には書けん!