https://kakuyomu.jp/works/16818622172480766840/episodes/822139841453239267思わぬタイミングで…
思わぬ『味方』が現れてくれることが多かった男、れいです(-ω-)/
それは…
ミサコの…
『学校の彼氏』…でした。
「ミサコ遅刻するぞ」と、こちらへ来た彼が…
「ミサコの彼氏だよ!」と、名乗った瞬間…
ミサコの顔から血の気が引いて行きました。
まるで…「正月明けの4日の日曜日は、シンと会っていた」と言う『嘘』がバレた時と同じ形相で…。
※長らくお付き合い頂きました【淡墨の深層】…
最後の【あとがきの章】も含めて、残すところあと三ヶ章となりました。
連載アップはこれまで3日間を開けておりましたが…
『今年中』の完結を目指す兼ね合いで…
今回から、2日間を開けてのアップへ変更致します。
既にラストスパートへと入っております【淡墨の深層】…
最後まで、何卒宜しくお願い申し上げます<(_ _)>