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淡墨の深層 第六十二章 これで…すべてが繋がった…『思わぬ味方の登場』で更新しました

https://kakuyomu.jp/works/16818622172480766840/episodes/822139841453239267

思わぬタイミングで…
思わぬ『味方』が現れてくれることが多かった男、れいです(-ω-)/


それは…

ミサコの…

『学校の彼氏』…でした。


「ミサコ遅刻するぞ」と、こちらへ来た彼が…

「ミサコの彼氏だよ!」と、名乗った瞬間…

ミサコの顔から血の気が引いて行きました。

まるで…「正月明けの4日の日曜日は、シンと会っていた」と言う『嘘』がバレた時と同じ形相で…。


※長らくお付き合い頂きました【淡墨の深層】…
最後の【あとがきの章】も含めて、残すところあと三ヶ章となりました。

連載アップはこれまで3日間を開けておりましたが…
『今年中』の完結を目指す兼ね合いで…
今回から、2日間を開けてのアップへ変更致します。
既にラストスパートへと入っております【淡墨の深層】…
最後まで、何卒宜しくお願い申し上げます<(_ _)>

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