お礼と返信の意図で、近況ノートでご紹介したいと思います。
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【キャッチコピー】
敵ではなく、絶望を斬る。すべてを救おうとする王道ファンタジー
【本文】
過去の傷から剣を握れなくなった少年アキラは、不思議な剣と自由奔放な精霊少女に選ばれます。
この物語の魅力は、魔物を倒すことが、そのまま正義ではないところ。対立する者たちの事情を知ったアキラは、誰かを悪と決めつけず、両方を救う道を探します。
傷つけるための剣を、救うための剣へ。重い葛藤と軽快な会話が共存する、優しくまっすぐな王道ファンタジーです。
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RE:ANNE(リアン)さまの作品
光を背負った王――神力を宿す王太子エルドウルフの戦記
https://kakuyomu.jp/works/822139843476473064よろこんでレビューさせていただきましたが、
主軸はもちろんのこと、芯のあるしっかりとした世界観と、その描写が魅力的でした。
どうせなら行ってみたくなるような描写、いいですよね。
私……、読感消えるかなと思って消したのもいっぱいあるからなぁ…。
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しっかりとくみ取っていただいたレビュー。
本当にありがとうございます。
アキラが敵としたのは、レッテル。
魔物のモチーフとか調べていくうちに、
それだけで十二分に分厚いことを知り、
なんかただ倒すのももったいないなーと思っていたら、
こんな作品になりました。
ぶった切ってしまえば一応の解決はする。
ただ、それによって終わってしまうバックボーンがある。
おそらくまだ1章転結の途中でこれ記載いただいていると思いますので、
先の展開は伏せておきますが、どう駆けずり回るのか、是非、ご観測ください(笑)
私も、景色の描写は省きましたが、人と生活という芯の方は、
ごんぶとに入れていると思いますので!
(……おかげで感情表現は重くなっちゃいましたが。まあその方が逆転がアツいってことで飲み込みました
【かつて戦で「悪魔」と恐れられた元少年騎士、虐げられた者達を救う旅に出る】
1章最初からはこちら
https://kakuyomu.jp/works/2912051600474049260/episodes/2912051600474222974