お礼と返信の意図で、近況ノートでご紹介したいと思います。
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【キャッチコピー】
過去を背負って生き続け、相手を想う、想いの力を糧に再び剣を握る
【本文】
精霊少女を宿す『契約の剣』を手にしたことで運命は動き出す。
この出会いは偶然か必然か。
友を斬り剣を捨て、剣を捨てたせいで大切な人を失いそうになる。
過去を背負い、剣を握れない葛藤と戦い続けるアキラが魔物と対峙した際に再び剣を握るシーンが感動的です。
ただ斬ること(力)で解決するのではなく、言葉で解決しようと行動するアキラの人間性に心が温まります。
構成や台詞などの描写が映像としてイメージし易く、とても読みやすいです。
まだ一章の途中までしか読んでいませんが、今後も読み続けたい作品です。
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十六夜 崇さまの作品
終焉の白き聖女と異界の黒き剣士 〜失われた加護を求め、祈りと剣は神々の試練へ〜
https://kakuyomu.jp/works/2912051600898863271―――――――――――――――――――――――――――――――
ありがとうございます!
自称していいか決めづらい部分にも触れていただいて、
何より、そもそもそこに気付いていただいて、本当に感謝しかありません!!
実際、アキラがそこに達するまでの葛藤が長く、
ファンタジーという王道展開の、しかもダルめの部分が続くので、
だからこそ本当にありがたいと感じています。
アキラという、少年だからこそ突っ走れる正義で、
この後2章も青臭い正義を、なんとかして叶えるべく走ります。
そして7/12から公開予定の3章は……正直ちょっと、
一・二章よりもクオリティ高すぎるけどこのレベル維持むりでは?
と自分で悩むレベルになっていると自負します。
もしよろしければ、この後も付き合っていただけますと幸いです。
【いただいたレビューの一話リンク】
https://kakuyomu.jp/works/2912051600474049260/episodes/2912051600474222974