こんばんわ、とうとう、というか、なんとなく、分かってはいたのですが、つばさ文庫小説賞、8/31の締切に間に合わず、、落ちました。
うーん、最終的には、3万字ぐらいまで、いったのですが、、、
このペースだとダメだとか、分かっていたのですけどね、、。
わたしの場合、一日にかける文字数が決まってるみたいなんですよね、、。
それは、あきらかにしませんが、、 。
最初は、YA本ということで、性描写とか残酷描写とかどの程度まで書けばいいのか、わからず、また、読者が、小学生高学年とか、要項に書かれててそれでも、出遅れましたね、、。
小学校の高学年の女の子がなに考えてるか、わからんわ。
ちょっと年離れてるわ、、わちきと。
でも、思ってたよりは、というか、時間かけると、結構最後まで色々ネタは浮かぶもので、8万字ぶんぐらいのアイデアは実は、出来ました。
でも、構想は、もっとすごくて、大大河小説になりそうです。
キングのダーク・タワーみたいな感じ、、。
勝手にほざいてろ、って思っててもらって結構です。
実際にそうだから。
一少女が、たった一人の家臣とともにしかも、兵士としての能力の全然ない男と家の再興までこぎつける大冒険物語です。
使えるのは、アイデアと頭だけ、、で中世的な世界で生き抜いていきます。