作者『明るい雰囲気すぎて、話しかけづらい説あるくない?』
潤『言うほど明るいか?定期的に深海に潜ってるだろ』
作者『まぁ確かにテンションは高めかもしれん』
潤『でも、お前はそれが“通常運転”なんだろ?』
作者『むしろ聞きたいんだけど──
俺が内なる負の感情ダダ漏れで「……生きるって、何だろう」とか呟いてたら見たい?』
潤『うっ……見たくねぇ……!胃にくるやつだ……!』
作者『だからさ!とにかく明るい作者でいたいの!
──安心してください、履いてませんよ!──
のテンションで駆け抜けた方が、みんなハッピーセットじゃん?🍔🍟✨』
ユズハ『えぇ〜?作者さんってそんなに明るいキャラだったんですかぁ?』
潤『あっ……来たな爆弾』
ユズハ『てっきり──
“陽気な仮面の下に闇を抱える系インテリこじらせおじさん”だと思ってたんですけど〜♡』
作者『待って?待って?インテリでもおじさんでもねぇし!?』
カエデ『せやなぁ〜でもなんやろ、テンション高いわりにたまに影見える感じ?ちょっと好きやで?』
潤『やめろ、そういうこと素で言うのが一番効くんだぞ!?』
ミリー『でもねでもねっ!作者さんがテンション高いと、ミリーも嬉しくってテンション上がっちゃうの〜〜っ♪』
(バッ!社内に突然、音楽が流れ始め──)
🎵♪ちゃーらーらー♪🎵
潤『あああ始まったぁぁぁ!?踊り出す準備してる顔してるゥゥ!!』
作者『このまま明るいテンションで突っ走って……!バズるしかねぇぇぇ!!!』
エンリ『……まぁ、心が沈むよりはいいことです。踊りながらでも前を向いていきましょうね、皆さん』
リア『ですが作者。冷静に言わせていただくと……
「履いてませんよ」のテンションを基準にされると社会的に終わるかと』
潤『そっちの地獄見たくねぇぇぇ!!!』
──今日も作者の活動報告は、地上波アウト寸前で駆け抜けていく──。