作者『俺は人間をやめるぞッ!!じゅぅぅんッ!!限界を超えるためになァァァーーッ!!!』
潤『……だから原稿書けって』
作者『この追い込まれた状況……最高に!ハイってやつだぁぁぁ!!』
リア『おそらく、他の作者の作品を読んで「人間を超えなければ創作では勝てない」と錯乱した末の暴走ですね』
ユズハ『で、作者さん? その手に持ってる“それ”な〜んですかぁ?』
(プリキュアのお面 ※変身アイテムじゃない)
作者『このお面でぇ! この私はぁッ!人間をこえるぅぅぅぅぅ!!!』
ミリー『ミリーのぉぉーーっ!! 変身アイテムなのーーっ!? ミリーのなのーーっ!!』
潤『ええい落ち着け! 全員ボケんな!!執筆は!? 本編どこいった!?』
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《作者:限界という言葉に殴られた結果、DIO+プリキュアをミックスして帰ってこれなくなった存在》