ミリー『じゅんくんじゅんくんっ!たいへんたいへん!作者がね……し、湿ったダンゴムシになってるの!』
潤「はぁ!? どんな比喩だよ……てか、どうしたんだよ作者……」
ミリー『なんかね、いろんな人の作品読んでて……』
作者「……うぅ、なんでみんなこんな上手いんだ……俺なんて……俺なんて……(くるん)」
潤「丸まった!? 本当にダンゴムシみたいに丸まったぞ今!?」
ミリー『じゅんくん、だっこして~!……じゃなくて、なにか言ってあげてよぉ~!』
潤「いやいやいや、ちょっと待て作者。お前まだ小説書き始めて1か月ちょいだろ!? 何ベテランと比べて絶望してんだよ!」
作者「だって……Xで見かけた作品も、カクヨムのランキング上位も、全部すごくて……」
潤「そりゃすごいに決まってんだよ! 年単位でやってる人たちの中に、1か月で突っ込んで“俺だけ下手です……”って……赤ちゃんがオリンピック出てるようなもんだぞ!?」
ミリー『えーとえーと、じゃあね! ミリーの“よしよしナデナデふわふわビーム”で癒してあげるのっ♪ ばびゅーん!』
作者「……ぐすっ、ふわふわした……少し持ち直した……」
潤「ふわふわビームってなんだよ……まあ、落ち込んでも書き続けるしかねぇよな。読者はちゃんと見てるぞ」
ミリー『そうだよーっ! ちゃんと、見てるよっ! えへへっ♪』
作者:pyoco(勉強させて頂きます)
【報告】Xにて定期的にキャラが呟いております
興味がある方は覗いてみて下さい
