なんとなく音沙汰なしになってみておりますが、小説はわりと書いていなかったり書いていそうな感じがしそうだったり別にまったくそうでもなかったりしております。
とりあえず『さぃょゎゅぅしゃ』ですが、今年の電撃への応募も順調に1次落ちしたっぽいので、未公開部分を投稿しようかなあと思いつつ、思うだけの日々をなんとなく過ごしてみたり。
そういえば『プリムズゲーム』も進めるとかどうとか言ってたような気もするのですが、これもたまに適当にアイデアを出してみたりしている状況。
実は、以前から2020年が(一部)舞台の作品のアイデアがあって、賞味期限的に同年中に完成させないとなあと漫然と思っているうち、あれ?もう来年だよね、みたくなってて、そちらをとっとと進めようとしてる次第だったりします。てか、まだ手つかずなのかよ。
まあ、多少書いてはいるのですが、わりと停滞中。舞台が2020年夏の構想なのでもうそろそろ臀部に着火せねばと考えていると、なんとなく、まったく関係のない料理もののアイデアが浮かんで無駄にそれをふくらませてしまったりしているのが今ここ、みたいな状況です。それがまたひどい作品なんですよ。料理がテーマなのに、試食中、腐肉食に耐性のあるキャラが自身の体質について語りだして、排泄物の菌の比率も常人と違って大腸菌が少ないんだのどうのこうの言いだすという。ちなみに調べたところ、大腸菌って割合でいえばごく少数で1%にも満たないそうですよ。あと今さらながらお食事中だったかたすみません。お詫びします。お詫びついでに言及すると、昆虫食のキャラもいて、頭文字Gについて語りはじ……いやもう本当にすみません。たぶん暑さと創作の迷走ぶりで頭がどうかなってるんだと思います。ちなみに私はイニGが大の苦手です。なら書くなよ。
もうほんとごめんなさい。近況報告でなに言いだしてんだ。とにかくこのいろいろとあれなアイデアは脇に置いといて本命を進めます。その宣言です。
余談ですが、うちの猫がアシダカグモを狩って困っています。アシダカ先生は優秀なGハンターだから狩っちゃだめだと(もうG話いいから)