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年始の御挨拶を御遠慮申し上げます。

身内に不幸がありまして、ただただ茫然自失の日々です。
何も手につかず立ち尽くすばかりです。
逃避することも出来ず、受け容れることも出来ず。
最後に交わした言葉や眼差しを何度も思い返しています。
流れる時が今度も傷口を塞いでくれるのでしょうか。
返信など遅れるかも知れません。
失礼がありましたら申しわけありません。

8件のコメント

  • 一度イイねを押してしまい取り消しました。
    私は一昨年不幸がありまして、心中察するところです。

    お悔やみ申し上げます。
  • どうぞご無理なさらず…

    お悔やみ申し上げます。
  • ちびゴリさん、暖かなコメントありがとうございます。御心遣いに感謝です。
  • 青嵐さん、コメント、ありがとうございます。青嵐さんが紡がれるストーリーに癒されています。
  • 出逢いがあれば、必ず別れがあります。
    ……ならば、出会わなければ良いのか?

    いえ… それでは、ヒトとしての成長が無い事でしょう。
    元来、ヒトは、1人では生きて行けないものですし……

    巡り逢わせにより、ヒトの心には『 想い出 』が残ります。
    それは、出逢いがあってからこそ、そのヒトだけの心に残るもの。
    故人の方の思い出を、どうか、大切にして下さいね。


    私も昨年の春、母を亡くしました。 今、喪中です。
    拙作エッセイ『 青空のふもと 』にも何度か、その心情を綴りましたが、書くと結構、落ち着くものですよ?

    心に開いた穴は、やがて時が癒してくれます。
    どうぞ、それまでは、穏やかにお過ごし下さい……
  • 夏川先生、ご心配いただき恐縮です。そうですか、お母様が…。お寂しいことですね。お悔やみ申し上げます。
    わたしも書いてみますね。あたたかなアドバイス、ありがとうございます。
  • 愛宕さん、ありがとうございます。上手く涙が出なくて困っていますが、それでもご飯は食べる食いしん坊だから御安心ください。
  • ・・・
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