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感謝です♪

佐月 詩さまが近況ノートで拙作「時雨の鏡」を御紹介くださいました。たいへん恐縮です。ありがとうございました。

はじめてお越しの皆様、ようこそいらっしゃいませ(^^
回復の麦茶でもお出しできると良かったのですが、なにぶんにもこんな魔窟でして……w

お帰りは、こちらから転生してください♪
https://kakuyomu.jp/works/1177354054885670303

13件のコメント

  • 来冬さんっ

    こんばんは♪

    相田さんの麦茶は良いですよねー♪
    すぐに元気が出ます!
    大将のラーメン食べて、相田さんの麦茶飲んだら、どれだけ幸せなことか!笑
    嬉しくて走り回っちゃいます。
    ドドドドドド……っ

    時雨ちゃんの冒険にも、ぜひ水筒に入れて持っていってみてはいかがでしょう。
    無限に湧き出ます(たぶん)

  • ことくにこさま こんばんは。
    まさかの二重トラップに引っかかってしまいました(笑)
    (安心しきっていたので何のスキルも発動していなかった人)
    拙作をご紹介下さって感謝の極みですm(_ _)m

    時雨の鏡は本当に名作ですね。
    スピンオフも良かったのですけれど、こちらの完成度は段違いでした。
    『何故』『何』が全て納得でき、それ以外の要素も『ファンタジーで許される範囲の内容説明』の内に神がかり的に収められていて、何度かゾクゾク致しました。
  • あさみさん♪

    相田さんの麦茶、美味しそうですよねー(^^
    でも他人が例のヤカン持つとエライことになるんですよね? あの麦茶が飲みたくて転生しそうですw

    時雨にはいつでも水筒持って出かけるように言っておきますね。あとラーメン代もw
  • 佐月さん♪

    永遠にループするトラップ、仕掛けてみましたっ!(妖精のドヤ顔w) ああっ、バールが! ぐはーっ!
    超人気作家の佐月さんから××××(自主規制)などというもったいないお言葉を頂けるなんて、これは夢?(涙)ありがとうございます。……う゛、いま「フラグ」って脳裏を過ぎった。どきどき。

    「もっさん」の突き抜けた研究者魂にハートを鷲づかみにされて「おばあちゃん」を読んだら、今度はキャラ満開の緻密なRPGの世界が待っていました。佐月さんの作品はいつでも生き生きと跳ねまわる面白さにあふれていて、その留まるところを知らない魅力に打ちのめされています。もはや心境は翔君の活躍を見守るるり子さんですw
  • 愛宕さま

    シャランッ♪ って! いま、なんか消えたし!(・∀・)

    俳句や短歌は流れる時がゆるやかで心癒やされるのですが、先人の作品に圧倒されてばかりで創作には躊躇ってしまう世界でした。でも愛宕さんの雅やかでありながら自由な感性と才能に触れて、愛宕さんのように上手ではなくとも、自分なりに楽しんで作りたいと思えるようになりました。「俳句倉庫」を読んでよかったです(^^

    こちらこそ未熟な作に目を通してくださり、暖かい応援コメントの数々に感謝しております(いつでも離脱してくださいねw)
    これからもよろしくお願いします♪

  • (いつでも離脱してくださいねw)
    彼女は時折、このように謙虚な言葉を語るのですが、一度読み始めるとそうそう容易く離脱できるものではありません。なぜなら、物語が面白いからです。当初、有事の際の離脱用にと設計されたコア・ファイターもその取り回しが難しく新作をかさねる毎に離脱描写が減り、遂にはコア・ファイターそのものがなかったことになってしまったのは周知の事実ですからね。

    「コア・ファイター自体、スレッガー中尉の専用機みたいな認識ですしね」
    「あらハンナ、それは違うわよ。あれはコア・ブースターであってコア・ファイターとは別物なの」
    「ツノがついてるかどうかで隊長専用機との区別がつく程度の認識でしょ」
    「貴女それ以上はいけないわ。ガンネタはヘイトを集めやすいのだから」

    いつものティータイムにいつものガンネタを語り合う。異世界の生活も存外悪いものではないと感じ始めている今日このごろなのです。

    (段々と話がずれていってしまいました💦)
  • 佐月さま
    離脱などと軽々しく口走ったせいで、ここで濃いガンヲタ祭りがはじまってしまった! わーい、一つもわかんないけどわたしも混ざろうっと♪ ねえねえ、角があるのは太郎でしょ。(さらに大混乱)
  • 来冬さま おはようございます
    蟻の巣より無事生還いたしました(`・ω・´)ゞ

    じろうでもヒロでもなく太郎!

    「来冬、謀ったな来冬ぉぉぉぉ」
    「何度も言わせないで。それ以上はいけないわ。ガンネタはガンヲタにしか分からないのよっ」(もはやパンデミック)
  • 佐月さま

    ああっ!(ToT) わたしがガンネタを知らないばかりに、蟻の巣にガウ攻撃空母で特攻するタマムシガルマがっ!

    来冬「君の生まれの不幸を呪うがよいっ!」(ノリノリ)
    通りすがりダンゴムシ「――せっかく生還したのに」
    通りすがりワラジムシ「ぼうやなんだろ」
  • その時颯爽と現れたホワイトコートの男。

    「ガンヲタ? オシリカジリムシ? 小心者が攻撃力3300ごときでいきなり強気に出たな。雑魚は誇り高き獅子に触れることさえできないことを教えてやる。貴様と俺とでは天と地ほどの力の差があることを教えてやる。来冬っ、愛宕っ、さあカードを引けっ。攻撃!粉砕!玉砕!大喝采ー!」

    ガンヲタと俳句ヲタを巻き込んだ真のデュエリスト頂上決戦が今まさに、誰も望まない形で、唐突に、何の脈絡もなく、勢いだけで幕を開けた。

    (絶対怒られる。絶対怒られる><)
  • 来冬「怒りの臨界点を超えた俺のデッキが答えてやるっ! 俺のターン! デビルフランケン発動! 出でよ、ブゥルーアーイズッ、アルティメットドーラーゴーン!」<BGM・ダーラッタタッター♪>「ゆけ!デュエリスにダイレクトアタック!」

    オシリカジリ「もお、いいんだ! みんな、やめろぉぉぉーっ!!!」

    次回へ続く!(このパンデミック、終息はいつ?)
  • 来冬邦子さま
    ああ、私が幕を開けてしまったばかりに神聖なるこの場所が…m(_ _)m
    ここは涙をのんでオベリスクの巨神兵を防御態勢にしてターンエンドします(えw)

    戯れにお付き合い頂き、ありがとうございました(*^^*)
  • 佐月さま・愛宕さま

    あ~、楽しかったー(・∀・) また遊んでねー♪
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