大切な絵を消すことになり落ち込む少女・チャーシャ。家をきれいにしたい依頼人の母親も、娘のチャーシャも幸せにしたいロティアは、ある方法を思いつく。そのために必要な協力者は、リジンだ。
こんばんは。
「星空色の絵を、君に ~インクを取り出す魔法使いは、辺境訳アリ画家に絵を描かせたい~」第2章の6話を更新しました。
https://kakuyomu.jp/works/16817330669538484185/episodes/16818093091000227468
昨日の後編になります。
楽しんでいただけたら嬉しいです。
よろしくお願いします。
また、いただいたコメントに返信しました。
いつもありがとうございます。
読んでくださった方々もありがとうございます。
それでは。